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    1.「義父との情事」

    「いいえお義姉さん、こちらこそ・・・不束な嫁ですが、宜しくお願い致します。」

    留美は夫の隆史の姉である真由美の荷物を運びながら言葉を交わしていた。

    留美が隆史と結婚し、隆史の実家に嫁いだ時は姉の真由美は既に結婚し、
    二人の子供、夫、夫の両親の6人で夫の両親の家に同居していたが、
    急に離婚が決まりこの家に戻ってきた。

    離婚理由は留美には知る由も無かったが、真由美は妻として、
    又、母として申し分の無い女性と留美は感じていた。

    隆史と真由美の母親は隆史が中学生の時に他界し、以後、真由美は高校を卒業後、
    隆史の母親として夢であった音楽家への道も諦め、傷心の父の面倒と
    家事をしながらパートで働き、隆史が大学を卒業するまで
    自らの人生を家族の為に犠牲にしてきた献身的な女だった。

    留美はそんな真由美が子供まで取られ、追い出されるように離婚させられた
    理由が解らなかったが、真由美の夫、またはその夫の両親に原因があると信じていた。

    「お義姉さん・・・本当にいいんですか・・・お義父さんとご一緒の部屋で・・・」

    「・・・え・・・えぇ・・・・いいの・・・お父さんともいろいろ話したいし・・・」

    「・・・そ・・そうですね・・・じゃぁ・・・荷物はこれだけですか・・・・」

    「・・・えぇ・・・・他の荷物は・・・全部置いてきたわ・・・・」

    「・・・解りました・・・今・・・お茶入れますね・・・」

     

    「・・・ねぇ・・・貴方・・・・何でお義姉さん急に離婚なんて・・・・」

    「・・・さぁな・・・・俺も理由は聞いてないから・・・・」

    その日の夜、夫の隆史が帰宅し、2階の夫婦の寝室に戻った留美が隆史に話しかけた。

    「・・・それにしてもあの優しいお義姉さんが追い出されるなんて・・・私には信じられないゎ・・・」

    「・・・向うのご両親と旨くいかなかっただけだろ・・・もういろいろ詮索するのは止めてそっとしておこうよ・・・・」

    「・・・え・・・えぇ・・・・そうね・・・」

    留美はキングサイズのベッドに潜り込み、
    夫の隆史を待ちながら布団の下でパンティを脱いでいた。

    (・・・・あぁ・・・今日はしてくれんでしょ・・・貴方・・・)

    先月まで毎日のように求めてきた来た夫が、真由美の離婚が決まった
    先週から一度も留美の身体を求めてこなかったので、まだ24歳の
    留美の身体は男を誘惑する淫臭を放つかのようにピンク色に火照っていた。

    留美の期待に反して隆史はパジャマを着たままベッドに潜り込み、留美に背を向けた。

    「・・・あ・な・た・・・ねぇ〜ぇ・・・・」

    「・・・ごめん・・・今日は疲れてるんだ・・・」

    「・・・えぇ〜ぇ・・・もう、一週間もしてないじゃない・・・」

    「・・・ごめん・・・」

    「・・・もう・・・イヂワル・・・」

    (・・・もう・・・疲れた疲れたって・・・・前は疲れてたって隆史から
    求めてきたくせに・・・あぁ〜ぁ・・・もう倦怠期なの〜ぉ・・・)

    留美もまた不機嫌な気分のまま隆史に背を向け、パンティを脱いだまま眠りについた。

     

    (・・・ん・・・あれ・・・隆史・・・トイレ?・・・)

    留美は浅い眠りに、隆史がベッドから出る気配に目を醒ました。

    (・・・ん〜ん・・・何だか・・・眠れなくなっちゃった・・・トイレにしては長いわね、隆史・・・)

    留美は寝付けなくなった身体を起こし、静かに階段を下りて隆史の様子を見に行った。

    (・・・又、寝ぼけてソファの上で寝ちゃってるんじゃ・・・)

    留美は一階にいる義父と真由美に気を使い足を忍ばせてリビングに向った。

    (・・・あれ?・・・いない・・・未だトイレなのかな・・・)

    留美は人の気配のない月明かりだけが差し込むリビングを
    足元に注意しながら、手探りで玄関に通じる廊下に向かった。

    (・・・あれ?・・・トイレの灯りもついてない・・・)

    留美は怪訝な表情を浮かべながら、灯りのついていないトイレのドアをノックした。

    (・・・やっぱりいないゎ・・・まさか、外に行くわけでも無いだろし・・・・
    あとはお義父さんの部屋だけね・・・)

    留美はこんな夜中に義父の部屋に行くわけも無いだろうと
    思いながらも再びリビングに戻り、義父の部屋に通じるドアを開けた。

    (・・・あ・・・あれ・・・な・・・何?!)

    留美の耳に切迫した女の呻き声が聞こえてきた。



     

    (・・・お・・お義姉さん・・・真由美さんなの・・・で・・
    でも・・・お義父さんと一緒の部屋で・・・・ま・・まさか・・・)

    留美は信じられないとは思いながらも、自分の目で義父の
    部屋で行われている事を確認せずにいられなかった。


    (・・・ま・・・まさか・・・隆史・・・そこにいるの・・・お願い・・・・隆史・・・そこに居ないわよね・・・いないで!・・・)

    留美は物音を立てないように足を忍ばせ、僅かに開いた義父の部屋のドアの隙間に右目をあてた。

    (・・・はぁっ・・・・あ・・・・・あ・・・・・)

    留美の儚い期待は見事に打ち砕かれ、灯りの煌々とついた義父の部屋で
    繰り広げられている光景に、留美は身体を強張らせ、
    その光景から目を離せなくなってしまった。

    義父の部屋では、仰向けになった全裸の男の上に全裸の女が後ろ向きに
    跨り、その女の目の前に全裸のまま仁王立ちしている男がいきり立った怒張を女の口で奉仕させていた。

    (・・・あ・・・・・あぁ・・・・・な・・・なんて事なの・・・・た・・たかし・・・・)

    仁王立ちになった全裸の男はまさしく夫の隆史であり、その隆史の
    怒張を口で奉仕しているのは義姉の真由美に他ならなかった。

    留美の位置からは顔こそ見えなかったが、仰向けになり真由美の
    淫裂を貫いているのは義父の幸造である事は疑う余地がない。

    真由美は抵抗するどころか、自分の実の父親の上に跨ったまま激しく
    腰を振り、実の弟である隆の怒張を右手で激しく扱きながら大きな音を
    たてて肉棒を吸い上げ、込み上げる官能の嗚咽を抑える事無く喘いでいるう
    真由美の姿に吐き気さえ覚える程の嫌悪感に包まれていく。

    「・・・んっ・・・んっ・・・んんっ・・・ぐぅっ・・・んっ・・・・」

    「・・・あぁ〜・・・久しぶりの真由美のお○んこ・・・・気持ちえぇ〜の〜・・・」

    「・・・あぁ・・・お・・・俺も最高だよ・・・姉さんのフェラチオ・・・・」

    (・・・な・・・何・・・は・・・今日が・・・初めてじゃないのね・・・・)

    「・・・お・・・おぉ・・・儂ゃもうイキそうじゃ・・真由美・・・何時ものように・・・頼む・・・おぉっ・・・」

    義父が絶頂の嗚咽を漏らした瞬間、真由美は素早く義父の肉棒を淫裂から引き抜き口に含んだ。

    「えっ!」

    「・・・!」


    真由美が義父の肉棒を口に含み迸る精液を口で受けた瞬間、
    留美は夫の隆史にもしたことのない行動に思わず小さく悲鳴を上げてしまった。

    留美は尻餅をつきながら、後ずさりするように義父の部屋の前から
    立ち去ろうとしたその時、部屋のドアが大きく開き全裸の夫が留美を見下ろしていた。

    「・・留美・・・見てしまったんだね・・・まぁ・・・遅かれ早かれ
    、留美にも告白しなきゃいけないと思っていたんだ・・・」

    隆史は真由美の唾液に濡れた肉棒を隠そうともせずに、尻餅をついた
    格好で身動き出来ない留美の手を掴み、強引に部屋の中に引っ張り込んでいった。

    「・・・い・・・いやっ・・・や・・・やめて・・・貴方・・・やめて!・・・」


     

    留美は恐怖のあまり強張った身体で懸命に抵抗したが、
    男の隆史に敵うはずも無く部屋の中に引きずり込まれていく。

    「・・・いやぁ・・・留美さん・・・・覗きなんて良くないなぁ・・・・そんな悪い嫁はお仕置きせんといかんな・・・」

    義父の幸造が自らの肉棒を真由美にしゃぶらせたまま、妖しい笑顔を留美に向けた。

    「・・・ご・・・御免なさい、お義父さん・・・で・・でも・・・」

    「留美・・・親父にお仕置きしてもらえ・・・そうすれば
    姉さんのように素晴らしい女性になれるんだぞ・・・」

    「・・・・ま・・真由美さん・・・な・・なんで・・・」

    真由美は留美の事など眼中に無いように構造の肉棒にしゃぶりつき、
    一滴も溢すまいと萎えて行く幸造の肉棒を絞り上げながら一心不乱に吸い上げている。

    「・・・姉さんはな・・・母さんが死んでから懸命に・・・俺達の為だけに
    生きてきたんだ・・・今までずっと・・・そしてこれからもだ・・・」

    「・・えっ・・・じゃぁ・・・そんな前から・・・・こんな関係を・・・・」

    「・・・あぁ・・・姉さんのお陰で親父も母さんが死んだショックから立ち直れたし、・・・・俺だって、・・・・」

    「・・・・あぁ・・・な・・なんて事なの・・・・真由美さんが可愛そう・・・・」

    「・・・・そんな事ないのよ・・・留美さん・・・」

    「・・・えっ・・・・ま・・・真由美さん・・・」

    「・・・私、結婚してから・・・お父さんと隆史に会えない生活の方が地獄だったわ・・
    ・私は、お父さんと隆史の物なの・・・・そして・・・真由美さん・・・
    貴方も・・・お父さんと、隆史の物になるのよ・・・これから・・・・」

    そう言いながら真由美は留美の身体に覆いかぶさるように圧し掛かり、
    先ほどまで幸造の精液を舐め取っていた舌を突き出し留美の口の中に押し込んできた。

    (・・・うぅっ・・・な・・・生臭い・・・・)

    留美は全裸の真由美を押し返そうと抵抗したが、真由美の唇は
    留美の抵抗を弱める程に甘美で優しい接吻を留美にもたらしていた。

    真由美は唇を重ねたままブラを付けていない留美の乳房をTシャツの
    上から優しく愛撫し、欲求の溜まっていた留美の身体はその愛撫に敏感に反応していく。

    「・・・ん・・・んっ・・・・・ん・・・・んんん〜ん・・・」

    幸造と隆史は二人の女の絡みを眺めながら、新たな興奮に妖しい笑みを浮かべていた。

    「・・・隆史・・・」

    「・・・ん?・・・あ・・・あぁ・・・」

    幸造が隆史に目で合図を送ると、隆史は留美の下半身に移動し、
    一気にパジャマのズボンを脱がすと留美の陰毛が三人の目に曝されてしまった。

    「・・・あっ!・・・い・・・いやぁーーっ・・・・」

    「・・・な・・・何だ留美さん・・・けっこうその気だったんじゃないか・・・」

    「・・・あぁ・・・パジャマも・・・・この通りビショビショに濡れてるよ、留美・・・」

    留美は寝る時にパンティを脱いだまま寝た事を後悔し
    、あまりの恥ずかしさに顔を真っ赤に染めていく。

    真由美の甘美な接吻に酔い隙を作ってしまった留美は、
    仰向けのまま両手で股間を隠し、真由美の唇から逃れるように顔を背けた。

    「・・・留美さん・・・大丈夫・・・・貴方もきっと私の幸福を理解できるから・・・ねっ・・・・」

    真由美はそう言いながら留美のTシャツの裾を掴み、胸元まで
    捲り上げながら勃起し始めた乳首に優しく濡れた舌を絡めていく。

    すると、今放出したばかりの幸造が留美の足元に廻り、
    滑らかでほっそりとした太腿を撫でながら恥丘に舌を這わせ始めた。

    「・・おぉ・・・滑らかな肌じゃ・・・儂ゃ・・前からこうしたかんじゃよ、留美さん・・・」

    乳房を真由美に愛撫され、恥丘を幸造の舌が這い回り始めた留美の
    身体は、留美の意思に反するように敏感に反応し、
    全身が火照り込み上げる嗚咽を抑える事が出来なくなっていた。


    「・・・あ・・・あぁ・・・だ・・・ダメです・・・い・・・いやっ・・・やめて・・・・」

    留美の口からは止めどなく抵抗の言葉が発せられたが、






    身体は完全に真由美と幸造に支配されていた。

    「・・・留美・・・姉さんと親父に思い切り可愛がってもらうんだよ・・・俺達は、家族なんだから・・・」

    「・・・あ・・・あぁ・・・貴方ぁ・・・」

    「・・・姉さん・・・俺も我慢出来ないよ・・・姉さん・・・後ろからいくよ・・・・」

    「・・・あぁ・・・お願い隆史・・・後ろから思い切り突き上げてぇ〜・・・」

    真由美は留美の乳房を愛撫しながら、隆史に向けて尻と突き出し、大きく脚を開いて淫裂を曝していく。

    隆は真由美の腰を掴むと、愛液で溢れる真由美の淫裂にいきり立った怒張を一気に突き刺した。

    「・・・あぅっ・・・あ・・・あぁ・・・そ・・・そうよ・・・・これが隆史のお○んぽ・・・あぁ・・・懐かしいぃ・・・」

    「・・・お・・・おぉ・・・俺も懐かしいよ・・・姉さんのお○んこ・・・あぁ・・・温かくて・・・最高だよ・・・」

    「・・・あぁ・・・う・・嬉しいゎ隆史・・・もっと・・・もっと激しき突いてぇ〜・・・」

    隆史は真由美がそう叫ぶ前に激しく腰を突き出し、真由美の尻に激しく腰をぶつけ始めた。


     

    「・・・おぉ・・・若いヤツは元気があっていいのぉ〜・・・留美さん、儂は若くはないが、隆史よりも女の身体を知っとるぞ・・・」

    隆史が真由美を背後から責めると同時に、幸造が留美の太腿の間に
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    「・・・いやぁ・・・やめてお義父さん・・・・い・・・いやぁ・・・」

    幸造は、口では抵抗しているものの、身体からは完全に抵抗する力が失せ、
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    「・・・あ・・はぁっ・・・ん・・・んっ・・・い・・・いやぁ・・・・」

    幸造は留美の充血した花弁を下から撫で上げるように舌を這わせ、最後に淫核を弄るように弾いていく。

    「・・・あぅっ・・・あんっ・・・うぅっ・・・んんっ・・・」

    幸造の舌が淫核を弾く度に、留美は腰を浮かせるように痙攣し、膣口から愛液を溢れさせていった。

    「・・・・隆史・・・留美さんは思ったより反応がええぞ・・・クリトリスも大きくてしゃぶり甲斐があるな・・・」

    「そうだろ・・・親父・・・でも、留美は膣の方が・・・感じるんだ・・・なぁ・・・留美・・・」

    隆史は真由美の淫裂に怒張を突き立てながら幸造に応えた。

    「・・・そうか・・・留美さんはこっちの方がいいのか・・・どれどれ・・・」

    幸造は、右手の人差し指を一舐めし、愛液の滴る留美の膣口にゆっくりと
    押し込みながら、留美の反応を確かめるように膣の中をゆっくりとかき回し始めた。

    「・・・あ・・・あぁ・・・い・・・いいっ・・・はぁ〜ん・・・・ああっ・・・」

    留美は膣内をかき回された瞬間、全身に鳥肌が立つような
    甘美な刺激に襲われ、ついに官能に喘いでしまった。

    「・・・おぉ・・・いいか・・・・留美さん・・・ここがいいか・・・・そうか・・・じゃぁ・・・これでどうじゃ・・・」

    幸造は留美の膣内の一番敏感なスポットを優しく擦りながら、
    硬く尖った淫核に吸い付き、その大きな淫核を舌で弄りながら強く吸い上げていった。

    「はぁっ・・・あ・・・あぁ〜ぁ・・・い・・いいっ・・・あぁっ・・・・あぁっ・・・いく・・・いっちゃう・・・・」

    留美は幸造が淫核を強く吸い込み、弾くように舌で転がし敏感な部分を
    擦るという責めに、一気に官能を高め、自らも望むように高みへと駆け上っていく。

    「・・・あぁ・・・いいっ・・・はぁぅっ・・・いい・・いちゃう・・いちゃう・・・いくーーーーっ・・・・」

    留美は絶頂へと駆け上ると、大きく身体を仰け反らせ、幸造の舌から逃れるように腰を突き上げた。

    「・・・はぁっ・・・はぁっ・・・んっ・・・あ・・・あぁっ・・・」

    (・・・・あぁ・・・こ・・・これで・・・私も・・・・この獣達と同じに・・・・)

    留美は肩で息をしながら大きく喘ぎ、全身に漂う絶頂の余韻に浸りながら
    、次に幸造が起こすであろう行動に期待を膨らませる自分を恨めしく思っていた。

    幸造は留美の期待に反する事無く、留美の膝を抱え大きく開くと
    、既に硬さを取り戻している怒張を留美の膣口にあてがった。

    「・・・・留美さん・・・・これで本当にこの家の嫁になるんじゃ・・・」

    幸造がゆっくりと腰を進めると、留美の膣はその肉棒を歓迎する
    かのように、あっさりと奥深くまで飲み込んでいった。

    「・・あ・・・はぁ・・・あぅっ・・・」

    「今夜はたっぷり四人で楽しもうね・・・留美さん・・・」

    幸造は隆史程に激しくは無いが、留美の膣内を満遍なく擦るように
    腰を使い、留美の反応を見ながら怒張を繰り出していく。

    「・・・・あぁ・・・あ・・・あぁ・・・い・・・・いいっ・・・はぁっ・・・」

    留美はリズミカルに腰を繰り出す幸造の怒張に、今達したばかりの
    身体が再び絶頂へと駆け上ろうとしているのを抑える事が出来なかった。

    「・・・はぁっ・・・あぁっ・・・またっ・・・またいっちゃう・・・あぁっだめっ・・・いちゃう・・・いくーーーっ・・・」

    留美は幸造の腰に細い脚を力強く絡めながら、2度目の絶頂に達してしまった。

    「・・・ほぅ〜・・・留美さんの身体はイキやすいんだね・・・お義父さん大好きだよ・・・そういうエッチな身体・・・」

    幸造は2度目の絶頂を迎えた留美に休む暇も与えず、再び腰を動かし始めた。

    「・・・はぁ・・・あぁ・・・ダメ・・・あぁ・・・あっ・・・はぁっ・・・」

    留美は幸造の激しくないが巧みな責めに4度目の絶頂に
    達しようとした時、幸造もやっと絶頂に達しようとしていた。

    「・・・お・・・おぉっ・・・儂も・・・いくぞっ・・・留美さん・・・・いくぞっ・・・」

    「・・・あぁっ・・・・はぁっ・・・い・・・いく・・・いっちゃう・・・また・・・・いっちゃうーーっ・・・」

    幸造は、絶頂を迎える瞬間に素早く肉棒を引き抜き、
    グッタリと力なく喘いでいる留美の口に、愛液に塗れた肉棒を押し込んだ。

    「・・・さぁ・・・留美さん・・・ぜ〜んぶ・・・
    飲むんじゃ・・・一滴も溢すんじゃないぞ・・・」

    留美は朦朧とする意識の中で、熱い迸りを口の中で受け、
    無意識に自分の愛液に塗れた幸造の肉房から迸った
    白濁を味わうように喉を鳴らして飲み込んでいた。
















    2.官能の谷間
    (禁断:許されぬ婚姻=53歳専務取締り役と21歳女子大生=官能地獄)

    (松浦竜泉)
     松浦竜泉53歳、わが国では知らない者がいないほどの
    著名な大出版社専務取締り役。大学は医学部出身で30代
    中頃まで大学病院で外科医を生業をしていた。

     年少からの性癖かも知れないのだが、かなり文才に
    もたけ、数多の謂わば小説なるものを出版しその道でも知る者には
    根強いファンを持ちかなり世に知れ渡る者でもあった。

     そんな竜泉が、この出版社に当初より幹部社員として引き抜かれ
    今や、人文に限らず、政治経済の社会分野から、医学の知識をいかしての
    自然分野まで社の全分野を一手に掌握し、社長からも社員からも
    謂わば絶対の信頼を集める社を大いに盛んならしめる管理職でもあった。

     さらに彼は自らの文才を生かし、同社からの出版ではあったが、数々の
    ヒット作品を出し、これまた所謂プライベートの個人会社を同じ社内に持ち
    これまた社長は勿論、幹部社員も周知の事実で、彼の年間個人所得は
    同社の他の幹部社員とは比較にならないほど高く社長でさえ手が届かぬ
    ほどの高額所得を得ると言う大所得家の53歳の男でもあった。

     また美智子と出会う彼の特質としては、医師時代の30代前半から続けている
    日本文化が好き故やると云う、茶道と茶道師範、これに連なる和服着生活が上げられ、
    さらに謂わば偏執的とも評されよう夫婦交換を基とした複数Sexと一層Sex欲を満たす
    為と、これまた幼少の頃から好んだ男の体作りとも言えるべきスポーツ趣向、
    格技を好み柔道、空手、合気道は全て有段資格を持ち、さらに巨大な腹と太ももを
    鍛え続ける為と云い、50歳を過ぎた現在でもレスリングジムには茶会同様通い
    自宅では重量挙げを日課とするそんなスポーツライフを送る生活者でもあるのだ。
    身長が190Cmを超え体重は130Kgを超える巨漢男でもある。

     和風好みと茶道、和服着生活、スポーツの好これらは竜泉にとってはみな彼の
    Sexの趣向に結びつく、とまれ、そんな竜泉の概略を基として今後の話を読んで頂きたい。
    竜泉なる名前でさえ茶の湯と官能を結びつける為に自ら名付けた仮名であるが、彼は
    常にこの「竜泉」なる呼称で自分を名乗っていた。「竜」とは「龍」に通じ架空の
    動物とは云え蛇に属し生き物を生きたまま飲む。「泉」とは水が湧き出る泉では
    あるが、女体のから湧き出る女泉を、また己の男汁として湧き出る白い泉を、彼は
    情的に自分に示し、茶道や官能の仲間に示してもいたのだった。「竜泉」とは
    男女が互いに生きたまま飲み飲まれ、やがて各々の腹中で消化し女の溢れる淫汁に
    また男の白濁汁になって湧き出る事、それらを司る己が身の自覚。その様な自覚から
    だった。ただ茶道師範としての名称としても、ほぼ通じるとの自覚もあったようだ。

    (美智子)
     女子大としてはわが国屈指の有名私立女子大学、文学部4年生、21歳。
    元来ファザコン女とも言える娘だったのだろう。小さな工務店を経営する
    父親、46歳、母親、45歳の一人娘で、幼少より父親は
    彼女にはよく言われる如くの所謂「目の中に入れても痛くない。」
    と云うほどの可愛がりようで育てている。

     美智子は幼少より才覚が秀で小学校では常に学年最優秀の学業成績をほこり
    どの担任教師からもその才覚を認められていたが、特に5〜6年の担任教師へ母親からら
    相談した所、もう当然の様に同女性大学付属の中学部への進学を薦められていた。

     子供がそうであるなら何とか子供に合う願いを適えてやりたい。
    そう思うのは世の常。特に娘には父親たる者、労を惜しまぬだろう。
    そんな事で、元来、家計には合わないと思えるほどの多額の学費を注ぎ込んでではあったが
    同女子大の付属である中学部から入学させ高等部へとへ通わせている。娘子煩悩煩悩さが伺える。
    同女子大付属女子高等部とは学力レベルもかなり高く卒業した女子はそのまま有名
    国立大学へ進学する者もかなりいた。いわば彼女は才女であったことも確かだった
    ようで父親は娘子煩悩の上にさらに父親として娘にしてやれる所謂「尽くし」を
    惜しまなかったともいえよう。

     また彼女をして、さすがファザコンと称せるのは、幼少の頃は勿論、何と女子大生に
    なってからも父親と共に風呂に入り父親に抱かれている事からも伺える。いわば「近親相姦」
    とも云えそうだ。だかこれは母親も十分承知し了解したうえでの事でで云わば3人家族は
    そのままSexも共有だったともいえる。わが娘を抱き体中はおろか、其処さえも舐め吸いし
    舌を這わせ、己の逸物を妻同様に娘の口に咥えさせスペルマを飲ませる。
    ただし其処への挿入だけはしなかった。これはやはり父親の本能とも云うべきか、
    やがて娘におとづれる娘の伴侶に捧げたい。」そんな感情だったかもしれない。


    (出会い) 
     そんな彼女が竜泉と出会ったのは外でもなかった。「雲の行く果て」なる題で
    一種の官能物語を美智子は書いていた。これもファザコン故に書けたものだろうが
    「小学校4年生の女の子がある晩リビングルームで転寝をしてしまうと、父親が
    彼女を抱き上げて布団に仰向けに寝かせてくれたのだが、その時父親は全くの裸体
    で男体をむき出しにしたまま彼女を抱き抱え、ふとんに寝せる。その折に大きく
    太ももを開いて彼女を股の下にしながら寝せる。うっすらと転寝の彼女に目にも
    父親の逞しい太ももが見えその下にいる自分の嬉しさ。、男の逸物が顔にぶつかり
    そうになる自分の喜び。」そんな書き出しの官能告白なのだがかなりな過激官能告白
    たるしろものでもあったようだ。

     そんな告白物語を竜泉は編集長の部下から推薦されて手渡され手にした事。
    これが竜泉が彼女を知るきっかけであった事は確かなようだった。竜泉は若い娘の、
    あまりの官能に圧倒され自分が茶道の礼儀の中で遊戯する三十路、四十路の夫を
    交えた男女の複数Sexとは全くことなる官能の世界をその中に見ていた。

     読み終わった竜泉は部下に通す事なぞもせず、直接自分で彼女に連絡をとった。
    提出作品原稿には当然の事ではあるが、作者のペンネームだけでは失格で
    身分証明、連絡先当は明記されている。一流女子大の文学部4年生の身分証明の
    他に連絡先等は明記してあった。

     竜泉に気付いた事は彼女の自宅が竜泉の自宅と同じ県であり、町名
    からして互いに車なら30分余りで行き来できる距離であること。
    何と云っても21歳の女子大生が描くこの「雲の行く果て」なる官能小説
    そのものが、余りに竜泉の願いと一致し過ぎると言っても良いほど、
    一致していた。これが彼女との結びつく元来の原因ではあった。
    ただ、住所が近い事もことさら親近感を深めさせる事になってはいたようである。

     翌日には社内の専務室で彼女と会っている。彼女の「雲の行く果て。」は必然的に
    出版されること。これはすぐ彼女に伝えられたが、その事よりも竜泉にとっては
    一度あった彼女の美しさの、いわば「一目ぼれ」してしまっていたようだ。ただ
    それが彼女の作品と相まって実に他人事とは思えず、竜泉みずからと事とも思えて
    いたようである。この日は専務室で、お茶を飲みながら彼女の好きなケーキを振る舞い
    ながらではあったが数時間に渡って彼女の作品の検討と称しながらも父娘の官能が
    長じた娘は他の若い男を通しさらに父親を通したものへと発展する。その一部、一部を
    まるで53歳の男が生徒で、高々21歳の小娘が偉大な教師でもあるかの様だったという。

     美智子の作品は既に出版に回る事を約束すると、美智子は非常な嬉しさを露骨に
    あらわしてもいた。と云うのも実は美智子は大学が4年生となり後1年足らずといえ
    父親の会社経営が思わしくなく大学への学費が4年次になって夏休みの8月になっても
    いまだ払ってないこと、それがこの作品の出版で、にわかに可能となり父親を安心させて
    あげられる。そんな念願が適った思いからでもあった。

     当初、竜泉にあった美智子は作品の検討の中でも、自分は大学の同学部の中での女子大生
    友人仲間と嫌がらせを受けていること、さならに大学の授業そのものも嫌気がさしてしまい
    今ではもう、中退しようと思ってると告げていた。それに対し竜泉は、まるで自分の事でもあるように
    「いや、もう大人なのだから小中学生如くの登校拒否とか、授業がつまらないとは自分の心の持ちようだよ。
    美智子さんは素晴らしい、友達とは無関係と思う。授業もつまらなくなるのも理解できる。
    でも後半年ほどの事、がんばろう。」なぞと励ますように言う竜泉であった。ただ、このときに、
    お門違いとは言え美智子を励ます、そんな竜泉に年配男の優しさを父親の様に感じ入る美智子
    でもあったのだ。

     翌日、ゆっくり二人で食事でもしよう。との竜泉からの誘いに二つ返事で応える
    美智子は応えていた。美智子の家に近いJRの駅前に行くと既に、約束通りの
    薄紫色の大きな外国車が美智子を待っていた。そして、社で会った時と同じの
    優しい竜泉の声がした。「美智子さん、ここですよ。」美智子は言われるままに
    外車故に道路の反対側まで歩いて誘ってくれる竜泉の優しさを噛み締める様に
    後に続いて竜泉が開けてくれる大きなドアの中へはいった。竜泉はまた車を回り
    逆に歩道の方つまり左ドアから乗り込んだ。

     「先生、有り難うございます。」美智子は竜泉の事を先生と呼んでいた。
    と云うのも先日、竜泉の事故告白とも言うべき竜泉の人となりを話され、
    自分にとっては先生以外の何者でもない。いやもしかしてパパも同居した
    優しい先生。そんな気分でもあったという。

     二人を乗せた高級外車は、実に大きい。これも竜泉が巨漢ゆえに整えた
    仕様の特別のドイツ制高級乗用車なのだが、左にの助手席はまるで
    美智子は子供の様になってしまうくるまでもあった。

     やがて車は、とある豪華ホテルへ到着していた。
    「美智子さん、ここは私の茶道仲間と良く利用する所なんですよ。
    ここで食事をしませんか。」
    しませんか。と尋ねられて応えられる美智子でもなくただ
    「はい」と応じる。そんな美智子の気持ちを十分には分らず
    竜泉は逆に美智子に気兼ねをし緊張していたのも確かな様だった。
    それでも何時もの慣習が手伝い、ホテルのレストランへと
    美智子を誘う竜泉ではあった。

     もう駐車場から非常に豪華でエントランスを通る頃ついに
    美智子は言ってしまった。

    「先生凄いホテル。私良いんですか。」
    「んん、何か美智子さん嫌ですか。」
    竜泉の方が美智子を理解できずおびえている様子でもあったという。
    「先生、ちょと怖い。」
    「えっ何が。」
    「んん、普通に歩いていいんですか。」
    「えっ、美智子さん、何を言ってるの、何でもかまいません。」

     そうは言われても美智子は心臓の鼓動が鳴るのを覚えるほどだった。
    「和食がいいかな、それとも洋食にする。」
    問いかける竜泉の言葉にほとんど本能的といえるほど、すかさず
    「和食。」と応える美智子だった。これは美智子の本質でもあるのだが
    元来の和風好みで、それは竜泉とも一致していた。
    竜泉は美智子の緊張を感じ取ってもいた。場合によっては自分が美智子の為に
    した事が返って美智子には嫌になるかもしれない。ようやくそんな理解が
    竜泉に届いた。美智子を和ませてあげねば、とんだ事を自分はしてるの
    かもしれない。

    「じゃ和食でね。」竜泉は和で統一されたホテル内とはいえ、本格的な
    屋根付きの一軒家風の個室を選らんだ。
    もうホテルの一室のようなもので、美智子が何にも遠慮をせず、気を使う必要も
    ないようにであった。
    予約窓口でホテルと同様の手続きが必要ではあったが、中に入れば、内側から
    鍵をしめることもできて、インターホンで呼べば、すぐ仲居さんが来る。
    注文等、何でも自由にできてユーザーに困惑を与えることは何もないよう
    配慮されていた様子だ。好みによってお琴のBGMがなり、お香さえ炊く事ができた。
    8畳の部屋でほぼ中央に大きな座卓風テーブルがあり、テーブルの下は座ったときに
    足をおろして実に椅子に座ったと同様になる。座卓同様に背もたれもある。
    和風でありながら、足を伸ばしリラックスできるようできていた。

     さあ、美智子さん、どうぞ、こちらに座って竜泉に勧められるまま座椅子に
    座ると自然と足を下に伸ばす事ができた。つづいて竜泉が美智子の向かい側に
    その巨大な体を落ち着かせようとしている。本当に巨大な岩が動いて低くなる
    様に思えるほど、巨大な竜泉の体でそれは座っても座高が高く事実、美智子が
    真正面を向くと視線は竜泉の巨大は腹部ぐらいとなり顔を合わせるには常に
    見上げなければならなかった。 

     肝心の食事であるが、美智子はそれほど空腹ではない。とは言え
    すでに昼を回っている、食べて食べれないこともない。竜泉が薦める
    ままにメニューを見た。丁寧に料理の内容も記されてはいる。
    でも美智子には分らない。家族旅行は良く行ったとは思うのだが、
    大好きな父親ともこんな高級レストランへは来たことがないのだ。
    まして詳細な和食の説明等はさすがわからなかった。

     美智子は、当惑した顔色をかくせなかった。
    その時にやっと竜泉は気付いたようだった。
    「美智子に当惑感なぞを与えてしまってる自分なのか。
    まずい、しらない者は知らないのだ、美智子は若い、
    いや若くなくとも経験がなければ知らないのだ。
    ではそんな若いとか、経験がないとかで美智子を責めるのか。
    バカな自分だとんでもない事をする自分だ。

     「美智子さん、これはきっと美味しいと思いますよ。味も量も。」
    竜泉はもう、何も説明なぞはしなかった。いや、そのような事じたい
    美智子に本当の屈辱感を与えてしまう。美智子は自分にとっては
    もはや最上の人であて、絶対に美智子を喜ばせる事でなければならない。
    自分こそ美智子の内面をいやまして知らねばならないのだ。責任は
    完全に自分の方にこそある。やっと気付いた竜泉がえらんだのは
    「洛陽銀嶺」なる物った。仲居さんを呼び、注文すると程なくして
    料理が目の前に並んだ。

     「美智子さん、本当に遠慮なんてしないでね。もう、美智子さんに会って
    私の素性は話したけど、物凄くうれしい。」
    竜泉は53歳にもなって、わずか21歳の小娘を前に逆に緊張している様子
    でもあった。美智子が主人で竜泉が下僕の様な感じなのだ。
    「先生、怖いです。」
    「いや、ごめん、許してください。もっと良い場所があったかもしれませんね。
    気付かなくて本当に美智子さんには申し訳ないです。美智子さんの作品なら
    美智子さんも私も共に共有できます。これからは色々私に教えてください。
    ともかく召し上がってみてください。きっと美味しいと思いますよ。」
    「いやあ、あのう、先生が私にそんな風に言われるのが。」
    「あっそうか、うん、大丈夫ですよ。じゃ頂きますね。」
    美智子もいくらか和んだのか箸を付け始めた。

     「いやあ、美智子さんの作品はすごいですよ。」

     どんな高級ホテルだろうが、料理だろうが、美智子を喜ばせる事ができなければ
    全ては水の泡である。複数Sexの年増女性やその御亭主ならわかる。でも美智子に
    おいては竜泉には正直言って全くわからない。ただ美智子の告白作品の中なら
    ほとんどが美智子と共有できる。安堵がえられるのは、それしかなく、また
    これこそ竜泉にも美智子にも最重要課題であるのは確かだった。

     「先生、有り難うございます。それであのう・・・」
    美智子が口ごもっていると、竜泉は美智子の気遣いを無くそうと
    「ええ、美智子さん何でも言ってください。」と続ける。
    「あのう、どのくらいのお金でしょうか。」
    美智子にしては切実でもあった。収益について、ついに質問する美智子だった。
     「100万、200万はすぐですよ。」
    竜泉はともかく応えた。
    美智子はビックリした。料理もおいしい。でもその金額には驚きでもあり
    いったいこの食事って先生との何が有るんだろう。なぞとも思ったという。
    そして、美智子の本音も言ってしまった。
    「先生、あのう、私、大学中退って、友達とか授業が嫌とか言いましたけど、
    実は学費が払えませんでしたから。父親の仕事がダメになっていて、
    それでもしかしてと思って、思い切って先生のところにあの作品を持っていきました。」

    「えっ、美智子さん、学費がですか。」
    「はい恥ずかしいんですけど。」
    「美智子さん、あの美智子さんの作品の中で女性が初老の男に溶け込んで
    一つになるって箇所があったでしょう。」
    「あっ、先生恥ずかしいです。」
    「いやいや、実は私はね、美智子さんが宜しければでの事なんですが
    私は美智子さんの心と体に溶け込んで美智子さんと見も心も一つになりたいんです。」
    美智子はギョッと。した。自分の書いたその箇所は、娘が年配の男と
    結婚を決める引き金になる部分に当たるとも取れる箇所だったからでもある。
    竜泉は尚も続けた。

    「美智子さんに溶け込んだ者だからね、必要なら、何でも
    必要なだけ持って行かれれば宜しいのですよ。」

     美智子は面食らった。つまり学費なぞ竜泉が払ってくれると言ってると
    全く同じなのであるが、竜泉が自分と結婚したいといってるのとも同じなのである。
    美智子は迷った。食事は進めていながらである。
    逆に箸の動きで言えば竜泉の箸は止まったままである。
    「先生、どうぞ召し上がってください。でないと私も食べれない。」
    「あそうか、ごめんね。」なぞと言いながら箸を運ぶ竜泉であったと云う。
    「先生、有り難うございます。もし先生が宜しければ、お願いします。
    先生の前にあるお皿の上のお魚がうらやましい。」
    「えっ、魚が。」
    「はい、告白にも書いたのですが、あの場面も魚がおおきな男の口に
    食べたれと行くんです。その魚の幸せ。」
    竜泉はハッした。確かにそんな場面も美智子の告白にはあったのだ。
    「思い出して頂けたんですか。嬉しい。」
    美智子の嬉しそうな叫びにも似た声にあわせるかの様に竜泉は
    あらためて自分の前の皿の上の魚を、あえて箸を使わず、手づかみで
    尻尾を持ち上からぶら下げる様にして頭から口なかへかぶり付き、
    あえて口を大きく開きながらムシャムシャと喰らうのだった。
    そう、実に美智子はこの場面の言葉も、あえて「食べる」
    と云う語は使わず「喰らう。」なる語を使っていたのだ。

     頭から尻尾まで一匹を全部咀嚼しグイッと飲み込むと、美智子が
    差し出すお茶をグイグイと飲み込む竜泉だった。
    「先生、素敵、今はお茶だけど、車運転するからね。
    でも美智子の時はあの箇所の様にお酒を飲んでね。ああ、美智子も
    上から先生のお口が降りてきてそのパクリっなんて・・・・」なぞという。
    完全に美智子と竜泉の共通の世界に入っていた。

    「美智子さん、宜しければなんて、それは私の方の台詞だよ。
    もうとっくに私は美智子さんのものですから、ものなんですよ。
    もう私の人格なぞ全て無視して下さい。もう美智子さんの作品にあるようにね、
    美智子さんの奴隷なんですよ。
    もう今からです。」
    「えええ、先生怖い。」
    「いえ、怖くなぞありません。全部、私がこの竜泉がお仕えしますから。
    今日は早速私の家にまいりましょう。」
    竜泉の誘いに拒む理由なぞ美智子にはなにも無かった。全て作品を読んでしまって
    しかもこれまで独身である53歳の竜泉を相手にではある。
    竜泉が話してくれた御夫婦方とのSexも美智子はむしろ賛同できる。
    きっと皆歓迎してくれるのははっきりしていた。
    それで竜泉が独身ならば私がその妻になることも。
    なぞと云うようにである。

     ただ美智子には大きな気がかりが有ることも事実だった。それは父との事である。
    父はまだ48歳、一方、今自分とはっきりと結婚を告白した竜泉は53歳、
    父の方が5歳も年下なのである。もし結婚すれば、竜泉は父の義理の息子となる。
    でも年下の息子とは、いったいどうしたものか。だいたい父は絶対に反対する
    だろう。美智子はその事をいった。
    「先生、私の父はまだ48歳で先生よりも年下なんです。きっと父は許してくれないと
    思うと・・・・」
    「んんん、そうだね。でも大丈夫だよ。」
    そこまで言うと、もう美智子を自宅に誘い自宅で明日まで掛けても、美智子を
    肉体をかけても説き伏せようと心を決める竜泉でもあった。

     食事があらまし済んでお茶を飲むと竜泉は続けて言いながら体を動かしていた。
    「美智子さん、大丈夫だよ、きっとお父様はゆるしてくれるから。私も私の全力を
    振りしぼってでも美智子さんと両親を守るよ。」
    そこまで言うと急にガバッと身を振りかぶるように巨漢男の巨体が翻り、あっと
    言うまもなく美智子の唇は竜泉の口に閉じ込められていた。
    「んググググウウウウー。」
    頭が全く動かなくなるほど巨大な手のひらで押さえ込まれ
    口が急に閉ざされる。美智子は一瞬当惑した。しかしああ、あの私の告白通り
    みたいだと気付くと全てを竜泉にゆだねる美智子でもあった。

    「美智子さん、好きだよ。」
    大きな腕が美智子を覆いその手のひらが美智子の背中をそして臀部を
    強く巨大な男の肉体の中へと誘った。実にこれも自分の作品の様に!

     大きな竜泉の口が一度開くと今度は美智子の口も鼻もその口の中へすっぽりと
    咥えらられていた。さらに物凄い男の吸引力で舌が引き込まれ竜泉の口の中へ飲み込まれて行った。
    巨大な口が閉じて美智子の鼻を通り額の方に登って行ったかと思うと。
    ぐっと美智子の顔から離れ、今度はこれ見よがしに竜泉の顎のしたからグロテスクな
    喉の膨らみが美智子の目の前にあった。
    「ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ」っと3度ほど飲み込む喉の音が聞こえ、太い男の喉が
    その飲み込みにあわせて蠢いた。
    「フーム美智子、旨い。実に良い味じゃぞ。」
    竜泉はあえて美智子を呼び捨てで呼んでいた。
    っと再び巨大な口が開きまたしも美智子の頭が押さえ込まれ口は再び
    竜泉の口に閉ざされていった。
    「ウウウウウググウググ〜。」不気味な音が美智子の口を咥える竜泉の
    分厚い唇から漏れてくる。やがて男の唇が蠢いたかと思うと紅色のちいさな
    美智子の唇が見え隠れし、紅色がこじ開けられたかお思うやヌルッ、ヌルッっと
    嘔吐物が吐き出されて行くのだった。

     何たる不潔な事だろう。しかしこれも美智子の告白通りでもあった。
    竜泉にさっき食され竜泉の腹中にあったものが溶物となり、今また
    竜泉の唾液はおろか胃液まで交えて美智子の口の中へ吐き出されて
    いるのである。

     「ククク苦しい、クサーい。」一吐した竜泉がての力を緩めて
    美智子の頭を離すと、美智子の哀願するような声が静かに響いた。
    「先生でも嬉しい。素敵、苦しいけど。美智子は先生のものなの。」

     「美智子さん有り難う。私を美智子さんの夫にして、美智子さんは
    私の妻になる。」一生涯守り抜くよ。

     なんとも早い話ではあるが、実は美智子の告白小説もそうだったのである。
    竜泉はその告白を話しではなくて美智子にとっては現実のものにしている。
    単ににそれだけの事でもはあったのだ。

     グロテスクな吐き出しが終わると丁寧に美智子の顔をペチャペチャと
    長い舌で舐めまわす竜泉ではあった。勿論、男の胃液交じりの生臭い
    臭いが美智子の顔から消えるはずもなく、竜泉の口と舌での舐め回しは
    返って美智子の顔から男のホルモン臭いすら発散させてもいたのだ。
    そして美智子にはこのようないわば屈辱を受けた自分が竜泉への感謝にも
    にて嬉しくただ早く、むしろ出来るだけ速く竜泉の自宅に行きたかった。

     美智子にしてみれば素敵な雰囲気のレストランだった。
    でも竜泉の自宅は立派な茶室を設ける本格的な豪邸でもあったのだ。
    車に乗るのも最早や普通の態度の美智子だったし、竜泉も気取った雰囲気なぞ
    全く無くなっていた。

     竜泉の自宅はわが国でも名の有る温泉地にあったことから、決して交通至便な
    都会ではない。しかしホテルから自宅までは30分ほどの距離しかない。
    車中は竜泉の腹中から吐き出された嘔吐物を塗りつけられた美智子の顔、そこから
    発散する男の生臭い臭い。実にエロチックな臭いでみたされていたとも言える。
    途中のスーパーで買い物をしたりもしたが、美智子はそんな自分の顔を
    むしろ誇らしくさえ思いながら辺りに竜泉の腹中の臭いを発散させつつ
    買い物を楽しんだという。

     
    (処女を奪う)
     ほどなくして竜泉の自宅へと車は入っていったのだが、美智子は驚いてしまった。
    「えっ、ここが先生の家ですか。」思わず聞いてしまった。それほど個人の家とは
    思えないほど家そのものも大きかったが屋敷自体も広かった。
    内側に木立が続くコンクリートの塀にくるまが差し掛かると、「さあ、着きましたよ。」
    と竜泉は告げるように言ったのだが、その塀をさらに車は直進しほぼ50mほどの所に
    門があった。鉄格子で囲まれた門でそのままでは車は通れない。竜泉は車を左に
    寄せると一旦車から出てコンクリートの門柱の中央辺りに鍵をいれ操作した。
    鉄格子の門がゆっくりと開き通れる程の開き具合でストップすると、また車に戻り
    門のなかへと車を進める。すると門は自動的にしまった。赤外線を利用した自動開閉
    なのだそうだ。
     
     車は芝生を切った専用道路を車庫まで走るとすでに6台もの車が駐車する大きな
    車庫があり、その一番左側に駐車するのだった。「さあ家へ入ろう。」竜泉の先導に
    従って、東側の玄関へ行くと頑丈な巨大な両開きの頑丈な木製の扉があり竜泉が鍵を入れ、
    ガシャッと言う音とともに扉を開いた。「さあ、入って。」竜泉の後に続いて中に入ると
    美智子はまた驚いてしまう。なにしろ玄関と云うには余りに広く優に10畳敷ほどの広さ
    なのだ。いわばホールと言えそうだ。でも和風作りで御影石とフローリング、巨大な鏡、
    実に玄関なのではある。

     竜泉は自分の家だから何も気にせずいつもの通り中にはいるが、美智子にしては
    戸惑ってしまう。ともかく靴を脱ぎ竜泉の後に続くと過ぎに6畳の部屋があり、
    茶会の折の水やが奥に広がり中央には囲炉裏がしつらえてあった。その水屋の部屋を
    超えると廊下が続きどこからでもはいれたのだが一番近い襖を開けると突然視界が
    広がった。広々とした和室でその直前には広大な和風庭園が広がっているのである。

     「ここが、茶室でね。お茶の会のメインの部屋だけどね、複数Sexでもメインに
    なるんだよ。」なぞと竜泉が言う。灯篭をあしらった池に滝の流れが落ち、せせらぎが
    聞こえる、障子は開け放たれているが、広いガラス戸で屋外がそのまま眺められた。
    広さは20畳を超え、さらに8畳ほどの縁側と庭に続く飛び石が連なっている。

     「えっ、これが先生が一人で住んでる家なの。」美智子は驚きと同時に怪訝にも
    なっていた。
    そんな風だったのかもしれない。竜泉はそんな美智子に気付いてか否か、ともかく
    部屋の中央の座卓に近づくと、「さあ、座ってゆっくりしよう。」と美智子を促し、
    「ケーキとコーヒーでいいかな。」なぞといって、キッチンに行った。
    「先生私がします。」美智子が言うと「有り難うね。」といい巨大な体に似合わず
    さっさとコーヒーの用意をし、冷蔵庫からケーキを取り出す。美智子は、すぐさま
    動作に気付くとそれを補助していた。

     やがて二人分の飲食物が座卓に並び、どちらからともなく座った。
    「お疲れだったね。」竜泉が言う。「いいえ、先生こそ。」美智子が
    答え、互いに菓子を食べコーヒーを飲んだりしていたが、突然竜泉の巨漢男体が
    美智子の横へ動くとそのまま美智子の頭は再び男の手の中となり、身動きできなくなった。
    巨大な竜泉の太ももが美智子の体を挟み込み下半身も屈強な竜泉の腕の中だった。
    目を開けると竜泉の大きな顔が前を覆い分厚い唇がすでに白い唾液吐き出して
    半開きになっている。

     「あっ食べられる。私の空想の様に!」美智子は嬉しかった。
    案の定、「グワー。」っと
    野獣が吼える様な音が美智子の耳に響いたかと思うと美智子の唇も鼻も
    竜泉の巨大な口の中へ咥えられてしまうのだった。
    「ゲブッ。」などと不潔なゲップの音が聞こえ事実、竜泉の腹中から吐き出される
    生臭い臭いに耐えなければならなかった。「苦しい。息ができない。」一瞬
    美智子は恐怖感にさいなまれる。次の瞬間には苦しさのあまりに深く息を吸って
    しまう。竜泉のゲップから込み上げる腹中の恐ろしい消化液を含んだ生臭い臭い
    が美智子の体内に入る。美智子はもがいた。何とか口中を逃れようと顔を背けよう
    とした。しかし、まったく動けない。それどころか、生暖かい竜泉の舌が美智子の
    唇や鼻を舐め回す。いがらっぽい胃袋からの消化液と生臭い男の唾液がヌルヌルと
    顎から唇、鼻を這い回る。時折、美智子の体は竜泉の腹部に強く押さえ込まれる。
    その度に「ゲブー。」っと竜泉の胃袋からの嘔吐が美智子の口や鼻を責めさらに
    巨大な竜泉の前歯と奥歯が同時に美智子の鼻や頬を甘噛みする。

     「ああっ、痛い。苦しい。ああ、こんなの、噛み砕かれるって。怖い。このまま先生に
    食べられるの。嬉しい。」自分の空想だった事を事実として満たしてくれる
    竜泉のこの行為。だが、空想と現実とは異なりがあった。
    男の胃袋から吐き出されるゲップの息と嘔吐は本当に胃袋の消化液を含んで
    いたのかもしれない。目を固く瞑るしかないほどの苦しさを伴う恐ろしい
    迄のガスのような臭気でもあった。だが甘噛みとはいえ、皮膚をさす様な
    痛さを伴う噛まれ方なのだ。でもそんな現実の恐怖や苦しさは美智子を
    喜ばせこそしたが拒否なぞはさせなかった。唾液をヌラヌラと垂らしながら
    自分の目を襲う巨大な口、そこにむき出しに自分を噛み付こうとする大きな
    男の歯が不気味に並び上下する。そして熱い舌が顔全体を覆って行く。
    もう美智子はそれだけでも酔いしれる思いだったという。

     やがて分厚い男の唇が開いたり閉じたりしながら、それまで
    べチャべチャする音だったのが「ジュバ〜、ジュバ〜」と
    吸い込み音にかわった。「美智子綺麗だよ。」
    「先生嬉しい。」美智子は自分の口を覆う竜泉の口の中で応えるのだった。
    「美智子、ワシと一つになろう。」急に美智子の顔から口を話した竜泉が
    すでに美智子を呼び捨てに呼んで真顔で言う。抱きすくめる力が弱まり再び
    元の位置にやさしく美智子をすわらせる竜泉だった。
    ここで特筆すべきは、竜泉は美智子にこの様な過激と言えるデイープ
    キッスの性行為をいて置きながら、また美智子の女体を抱きすくめて
    いながら、美智子の衣服を脱がせる事はなく抱くのも衣服の上からだった。
    また美智子の下半身へは何もしてなかったのである。
    美智子自信は下半身への期待が高まり其処の準備も十分に出来ていたと言う。
    その点では美智子は少なくともこの時点では不満だったそうだ。しかし
    その後の行為は実にそのような美智子の不満を覆し、それゆえこそ美智子の
    本来の高まりにいざなわれたと言う。

     「美智子さん、家を案内したいなあ。こんな家だけど、宜しければ、
    全部、美智子さんと美智子さんの、ご両親に捧げたい。先ずはちょっと
    見て欲しいなあ。晩ご飯の下ごしらえは済んでるから、その後、お風呂に
    入って食事にしよう。」

     竜泉はまた、美智子をまた、さん付けで呼ぶ呼び方に変わっていた。
    燃えたときの男の態度が通常と異なる事を記述した、美智子の作品に
    合わせた節もあったようだ。
     
    「はい、先生、有り難うございます。」
    竜泉の消化液や唾液でグシャグシャに汚され、甘噛みさえされた美智子の
    顔は竜泉の体液の放つ生臭い不潔な臭いを発散させながら、さらにヌメヌ
    メした不快な感触と竜泉の歯で噛まれたヒリヒリする刺激を容赦なく
    感じるそんな顔でもあった。だが、美智子はそんな自分の顔が嬉しかった。
    竜泉に言われるまま、家屋を案内する竜泉の後に着いて行った。

     すぐ隣の部屋が6畳の水屋の部屋で今いた10畳の茶室に続いてすぐ10畳
    の茶室、客人が多い場合両方つかうのだと言う。廊下を曲がるとすぐ14畳と云う
    リビングが続き其の先に浴場、廊下を挟んで広い台所(キッチン)が設え
    いつもの竜泉の居場所はリビングの5畳ほどのフローリングとそれに続く
    6畳の和室という。そしてどの部屋からも庭園がながめられ、庭園に続く
    山々が借景としてむしろ厳かな雰囲気さへかもしだして在るのだった。

     「先生本当に広いんですね。そして素敵。」続けざまに言う美智子の言葉に
    普段は何もことさら感じてはいなかった竜泉だが、美智子を知ってから思い挙句の
    美智子の両親をも喜ばせたい。そんな思いが主軸となる言葉がドンドン出てくる。
    「う〜ん。茶会で客人がくるからですが、美智子さんも分ると思うけど、複数Sex
    の会とも一緒だからね。皆仲間内で、皆んなの協力もあってね。部屋を工夫したり
    してるんです。」などと云う。

     浴室に案内され、「エッこれはホテルの大浴場より凄い。」思わず美智子は思った。
    「先生、ホテルの浴場みたいですね。」
    「う〜ん、親から受けた頃からこれも在るんだけどね。ちょっと工夫もしてますよ。」
    「えっ、どんな。」思わず尋ねる美智子に竜泉は、もう遅かれ早かれ美智子にも
    また美智子の両親にも知って欲しいと思い語るのだった。
    「うん、トイレなんだ。」
    美智子は「ハッ」としながら、竜泉の指差に従って、瓢箪型の浴槽から少し離れてある
    便器を見た。とても一見便器になぞみえないのだが、確かに便座であり便器なのだ。
    さらにそのすぐ側には人一人がゆったり入れるほどのバスタブの様な物があり
    その上にも椅子が設えてあった。実はこれはSexの中で仲間内楽しみあう道具のひとつ
    でもあったのだが、このときは詳しくははなさない竜泉だった。

     この後、浴場から緩やかで幅の広い階段を登り2階へと案内された。
    2階にもバスルーム、洗面所、キッチンが設えてあり、実に別の所帯が
    独立してでも暮らせるような感じを得る美智子だった。廊下を挟んで
    部屋に入るとまた広いリビングルームで、それに続いて和室が
    それぞれ10畳、67畳、6畳とつづく、そしてみな其々に南側には
    眼下に庭園を見下ろし遠景にあ山々の連なりからなる実に借景ゆえの
    続き空間を味わえる各、部屋部屋になっていた。

     また一番端しの10畳間は一段高く床が上げられた10畳間で、床の間が
    悠然と設え、時に竜泉は二人の人妻と戯れながら、そのご亭主達を一段下の8畳間
    または、この部屋の真下の8畳間に宿泊させて被逆Sexを謳歌するのだという。
    言わば、この部屋は、この家で最も厳かで最上位に位置する部屋でもあった。
    そして、これは後で分った事だが、美智子と結婚した際には、美智子の両親
    の部屋にして欲しいと念願していたと言う。

     またここで竜泉のプロフイール中、彼を特徴つけるある事実。それこそ
    彼の、この様なSex趣向を書かなければならないだろう。
    つまり彼は28歳で一度結婚している、その時からこの家に住んでいるのである。
    しかし、彼の友達付き合いが単なる友達ではなく所謂Sex友達だった事が細君には
    如何んともならない、離婚の理由で、子供をもうける間もなく離縁している。
    祖父の代から医師の家系で彼も外科医だったし、細君も女医だった。しかし
    彼のSex趣向は、一種の彼自信の重大な人生の柱ともなるものだったようだ。
    むしろそんな彼だからこそ、今、歳は21歳と余りに若いとはいえ、前妻とは
    比較にならない別人で自分や、今自分の目の前にいる21歳の小娘、美智子の
    両者の全くな適合を感じるてもいたのだった。
     
     一通り、家を案内され、美智子にしてみてはため息が出そうな素晴らしい
    感慨を受けると共に、羨ましさとSexの自分の空想ではない現実を思いしらされ
    る一つの要因を得ていたようだ。

     「さあ、じゃ冷たいものでも飲んで、お風呂に入りましょうか。」
    二人は一階のリビングに来ていたが「はい。」っと美智子が応える
    までもなく竜泉がキッチンから飲み物と美智子が好きだた言っていた
    ビスケットに包まるチョコレートと冷たく冷えた白ワインを運んできていた。

     棚からワイングラスを二つとると、先ずは美智子のほうにトクトクと
    注ぎ、ついで自分のグラスにそそぐと、「じゃ乾杯だね、美智子さん。」
    などと云う。美智子はすかさず、「先生乾杯。」っといってしまった。
    「有り難う美智子さん。一つになろうね。お父さんもきっと分ってくれるよ。」
    美智子がワインを口にすると続いて竜泉もグラスに口をつけた。

     っと、その時
    グラスを置くやいなや竜泉はビスケットを口に含んだ。美智子が好きと言った
    菓子である、まさか自分が食べたいから。いやそうではない。
    菓子をパクリっと、一旦は口の中へ入れたがすぐさま分厚い唇の間からその
    先端がはみ出されていた。既に竜泉の左手は美智子の頭を後ろから捕らえ
    右手は胸を押さえ込んで顔を美智子の上に持ってきていた。そしてゆっくりと
    美智子の口に自分の唾液で汚れた菓子の端を美智子の唇に当てるのだった。

     美智子は美智子でそんな竜泉の全てを受け入れるように「嬉しい。」なぞと
    つぶやくや、口を静かに開いていた。そのまま菓子は男の口から女の口へと
    入っていった。そして竜泉はすかさず右手で白ワインをガブリの自分のグラス
    から口にすると美智子が菓子を口中で溶かしてる間中、己の舌でワインを
    口内転がしをする。ついで美智子が菓子を飲み込むや、所謂、口移しで
    美智子の口内にワインを注いだ。

     「クイッ、クイッ」っと自分の口には多すぎるワインの量を小分けにしてか
    幾度も喉を鳴らして飲み込んでいた。竜泉はそんな美智子の顔を上から見下ろし
    「ああ、美智子は自分の女なのだ。妻なのだ。どうしても幸せにするぞ。」
    そんな気分がさらに高まったという。

     「美智子、じゃ風呂に入ろうか。」静かに美智子の姿勢を立てながら言うと
    「ハイ、先生。お風呂で綺麗になります。」などと云う美智子だった。
    「綺麗になる?もともと美智子は綺麗だよ。」竜泉は自分が思った通り応じたが
    美智子にしてみれば、例え竜泉の物とは言え、自分の顔が嫌な臭いを発する汚れ
    でみたされ、竜泉をも嫌わせる。そんな女でありたくない。やはり綺麗でありたい。
    竜泉の為に。そんな気持ちだったと言うが、竜泉にすれば、返って、自分が
    汚した美智子であり美智子は自分になったと様な言わば自己確認の臭いでも
    あり返って、自分の胃袋からの嘔吐物で汚れた美智子に大きな満足感を得て
    いたとも言う。

     竜泉はシャツを脱ぎズボンを脱いで椅子にかけると、パンツ一点の素っ裸と
    なり、腕や胸、太ももの筋肉質な内にも巨大な油光を発する腹を美智子の眼前に
    露にした。そして、さあ美智子、脱がせるよ。などといい、美智子の衣服に触れよう
    とした、その時、「あっ先生、わたし着替えがないの。嫌だあ、今気付いた。
    お風呂に入っても着替えられない。」

     「大丈夫だよ、美智子、私の複数sexの仲間の奥様がちゃんと今日の事は
    分ってくれてね、美智子の身長・体重を告げたら、ちやんと用意してくれてるから。
    美智子はびっくりした。「エッ何で?」聞き返す美智子に竜泉はさらに続けた。
    複数Sexの仲間って、夫婦交換で茶会の仲間でもあってね、十分わかってるんだよ。
    その意味では美智子のお父さんやお母さんも分ってくれると思うよ。
    しかし、巨大な男体が風呂場の方に、動くと入り口のロッカーから取り出した
    物をもって美智子の前にそれを見せる。まぎれもなく女物の下着だった。
    「まあ、凄い、先生!嬉しい。」美智子は安心した。そしてその声をきくなり
    竜泉は美智子の背中のホックを外し、丁寧にワピースを脱がせていた。
    「おおお、美智子素晴らしい。」ブラジャーをとり自分と同じ椅子に掛ける。
    綺麗だよ美智子。背をかがめ静かに美智子の乳房を口中に入れる。右手はすでに
    美智子の下腹部からの下着をずらし、それに合わせるかの様に美智子は足をあげ
    完全な21歳の若い娘の裸体を53歳の男の前に露にするのだった。
    竜泉は、片手で美智子を押さえ込んだまま自分のパンツを脱ぎ椅子に掛ける。

     さすが、美智子は完全な自分の裸体が露になると強い羞恥心からだろうか、
    はたまた竜泉の完全な裸体が眼前にあるからだろうか、白くふっくらとした
    若い女体の体を丸め加減にし頬を赤らめている。

     「美智子、大丈夫だよ。」屈強な男の腕だったが、優しかった。
    美智子は竜泉に手を引かれさっき来た温泉の浴場に入って行った。
    さっきは気付かなかったが大きな鏡があった。竜泉はあえてその
    鏡の前で美智子を引きとめ「見てご覧」っとうながす。
    恐る恐る鏡を見た美智子は改めて竜泉の巨大な男体に驚いたという。
    そうかもしれない。美智子の頭は竜泉の胸の下あたりで、事実そのまま
    抱かれると美智子の顔は竜泉の巨大な腹の上辺り胸の下辺りになるのだ。
    でも嬉しかった。そんな竜泉でもありその上に自分の事を何でも分って
    くれてる優しい、お父さん。実の父よりも分ってくれてる巨大なお父さん。
    そんな気分であったようだ。

     「先生、お父さんと呼んで言いですか?」美智子は尋ねた。
    「ああ、勿論だよ、美智子、本当のお父さんは、ちゃんといるけどね、
    美智子の官能のすべては満足させてあげられないかなね、其の分、この
    お父さんが満足させてあげられるよ。それに赤ん坊ができたら、その子の
    為にもお父さんだからね。」なぞと応えながら鏡の前で美智子のふっくらした
    形のと実によく整った臀部をまた腰から背中を優しくなぜていた。

     すっと美智子の体が持ち上がったかと思うと、また竜泉の巨大な顔が美智子の
    眼前を覆い、大きな口が美智子の口を奪った。そしてそのまま浴槽を右に見て
    静かに床に降ろされた。Sex用のマットの上だった。

     竜泉は「美智子綺麗だよ。」なぞと一言、云うなり、美智子の前に巨大な
    男体をかかみ込ませたかと思うと、「足を開いてごらん。」なぞと云い
    美智子の太ももを両側に開こうと屈強な男の手にちからが入った。
    美智子は素直に二太ももを開くと、竜泉は美智子の前門に顔を近づけ、
    また「綺麗だぞ、美智子、可愛いなあ。」なぞと云うなり急に口を美智子の
    デルタにあてがい、「ウウウウウウウ〜。」っと実に猛獣の唸るような音を
    美智子の女の局所に響かせるのだった。

     それもつかの間、巨大な男の体が天井を向いてマットの上に倒れ何と
    男の顔は美智子の股の下にあるのだ。美智子が「アレッ。」っと思うと同時に
    美智子が作品に自分で書いた男への顔面騎乗なるものが真実になるのだった。
    竜泉の腕が美智子の太ももに伸びると、また呼び捨てで呼jぶ。
    「美智子、さあ、ワシの顔を椅子だと思って遠慮なく座ってごらん。」
    なぞと云う。
    「あっ先生、顔面騎乗?」
    「そうじゃ、美智子が書いた通りだよ。」
    「あっ!でも、まだ私、其処を洗ってないから汚い。」
    「何が汚いもんか。美智子はいつも綺麗この上ない体なのじゃ。」
    もう竜泉の言葉は官能の世界の男言葉になっていた。またそれが
    かえって美智子の高まりに役立っていたようでもある。
    美智子は竜泉の屈強な腕に引っ張られる様に太ももを大きく開き
    尻を下ろして竜泉の顔の上に己のその箇所をあてがっていた。
    「ウウウウウウ〜。」竜泉の苦しげなうめきが浴場に響いたかと
    思うと、シュパッ、シュパッ、シュパッっと早くも竜泉の口が
    美智子の其処を舐め吸いする音が聞こえていた。

    「アアア先生、恥ずかしい。」美智子は自分の告白に書いたとんは云え
    本当の告白等ではなく、いわば自分の官能世界の空想の範疇だった。
    それが、本当になるとは、さすが、若い女の羞恥心は美智子をして
    太ももを締めなんとか竜泉の顔から臀部を離そうともがいたという。

     しかし元来、美智子の願望と竜泉のそれは一致していたと云えよう。
    竜泉が美智子の白くふっくらした太ももをあえて力を込めて開く。
    50過ぎとは云え、若い頃から格技でならし未だに続ける巨漢男であす。
    21歳の小娘のに抗しきれる切れる相手ではない。そのまま美智子は
    竜泉の口に己の其処をグイグイと押し付けながら太ももを開いていた。

     やがて美智子は竜泉の下技を受けることとなった。膣内に長く巨大な
    舌が伸びる、幾度もいくども膣内を舐め回し吸い続ける、次第に美智子の
    一番感じるその箇所には執拗だった。歯は立てずとも唇だけでも美智子の
    それは挟み込まれ引き出せれ舌が這い回った。吸いつなめつつ、竜泉は
    若い生娘の逸物を若い気の立ち上りがいやまして高まるほどにその臭いも
    分泌液も口にしゴクリと自分の胃袋に飲み込むのを確かめ、さらに節くれ
    立つった巨大な掌で始終、白く薄紅色に艶やかな生娘の太ももや臀部を
    鷲づかみにしながらである。

     「ウウウウウウ〜。」美智子の唸りはもう止まらなかった。浴場にもはや
    何の遠慮もなく美智子の淫声がけたたましく響き渡ったという。
    「お父さま〜。」竜泉を呼ぶ呼び名はついに、自分が幼少の頃、お父さんと
    呼んだ、その継続語が美智子にとっては最も呼びやすかったと云う。
    そのまま何と美智子は竜泉の股間へと顔を付けていた。体をうねらせ臀部を
    竜泉に押さえ込まれてるとは言え、くねらせた若い生娘のはち切れそうな
    白く薄い桜色の女体がくねる。ついに美智子の口は最早、凛々と猛り立つ
    竜泉の太く長い逸物に頬を当て手で掴みつつ顔をさらに深く竜泉の分厚い
    太ももの中にぐらせて行く。っと小さな唇を振るわせる様にして固い一物を
    舐め摺りさえしていた。竜泉の太ももに挟み込まれたと思うやフグリを吸い
    固い逸物を舐めすりする。男臭い放つ未だ洗ってもいない竜泉の太ももから
    股間、フグリそして逸物までもである。

     「ウウウウウウウ〜。」竜泉の篭る様な苦しげな呻きが千代子の白い
    臀部の間から毀れる。ピチャピチャピチャっと竜泉の頬を額を流れる物。
    竜泉は「ンンググウ〜、ゴクリゴクリ。」と飲み込む。美智子の潮だ。
    実に未だ若い美智子であったが、小便ではない。紛れもなく女の潮吹きを
    竜泉の顔面にしてしまった。竜泉にとっては幸せそのものだったという。

     さらに竜泉のクリトリス責めはそれでも続いたという。美智子はついに
    「ングググウイイイイイ〜ククククイイイイイ〜。センセイ〜。」なぞと
    最後の淫声を轟かせ顔を竜泉の股間に埋めながら、艶めく女体を小刻みに
    ブルブルと震わせながら、グッタリとなっって行った。

     しばらくの間、美智子の顔を優しく股間で挟み込み、自分の犯した事は
    犯しではない。確かに今も自分の猛り立つ巨大な逸物を美智子の顔に挟んで太もも
    で挟み込んではいる。しかし自分は出さない。まだまだだ。それよりも
    さっきまで相当の飲み物を飲んでいる美智子でもあり、きっとやれるはず
    と太ももの締め付けを緩めながら、美智子に問う。「美智子!オシッコを
    してくれないか?」
    「エッ、どこで?」
    「ここで、座って、そして立ちながら、ワシの体を全部、美智子の
    オシッコで汚してくれないかなあ〜?
    「エッ、お父様の体を?イヤ〜できない。でも私、さっき何をしたのかしら?」
    「ンン、美智子、潮を吹いたんだよ。もっともっと吹いていいんだよ。
    潮もオシッコも掛けられる男にはおなじだぞ。さあ、もう多埒腹、美智子の
    潮をワシの胃袋に飲み込んだぞ。同じ調子でオシッコをワシの体中に掛けて
    ほしいじゃ。後で洗えば、美智子が書いてる通り何もかも綺麗になるからな。
    何も遠慮も心配もないんじゃ。」
    「えっ、私の方こそ、お父様のお小水で体中を汚して欲しい〜。」何と
    美智子の方からも飛んだ要望があったものだと思う竜泉だったが、これも
    美智子の書いた物を読めば十分うなづける事でもあった。

    「じゃまず、美智子にワシか掛けようか。」
    「はい、お父様。」
    美智子の体は軽い。臀部を持ち上げ首を抜いて、横にずらすと。
    「じゃあな〜。」なぞと云いながらバスマットの上に正座して待つ21歳の
    生娘の前に巨大な男の又を広げて丁度猛り立つ逸物を眼前にひるがえした。

     っとその時、「お父様、あのう〜。」と美智子が言う。
    さすがの美智子も眼前で竜泉の巨大な逸物をみて、そのグロテスクぶりに
    嫌がるのかな?っと竜泉は思ったという。と云うのも、いくら実の父親の物
    を咥えた経験があるとは云え、竜泉のそれほど巨大でないのははっきりと思う。
    これまでに会った複数会や夫婦交換会でもおよそ日本人男のそれでその太さといい
    長さといい竜泉を越える男の物は見たことがない。竜泉は単に身丈が巨大男のみ
    ならず男の体として細部に至るまで巨大だった。その逸物が今やギンギンに
    猛り狂う様に弓なりにそそりたち美智子の顔に真正面から責めようとしているのであある。
    竜泉は、一抹の不安をもって
    「何だね。」と聞き返す。
    「あのう、さっきおしえて下さった、あの便器の横の便器の事。あれで〜!」
    まったく竜泉の意に反して、時によっては糞尿さへのここで掛け合うと云った、
    その便器の脇に設えた便器の事を美智子は望んできていたのだ。
    「んん、あれね、じゃやってみるかね?」
    「はい、お願いします。」
    素直に立ち上がる美智子を、その忌まわしい便器に誘う竜泉だった。
    「さあここに入って。椅子に向かって正座するんだよ。
    複数会では縛ったりもするけど、美智子はまだダメだ。」
    美智子は「はい。」と応えるなりさっさと黒い陶器製の便層の中に膝まづき
    相手が座る便座の方に顔を向けて正座した。
    それを見届けた竜泉は美智子の背中の方から巨大な太ももを大きく開いて
    跨いで行く。「ウウウウウウフーム」竜泉は美智子の顔に己の逸物が
    ぶつかり摺れ擦るのも構わず、便座に座るのだった。

     さすが、竜泉の体は大きい。美智子の頭は竜泉のフグリの真下ほどで
    これでは美智子も舐めにくいだろう。竜泉は初め美智子の頭の黒髪に
    己の逸物はビタビタと叩きつけ、ついで片手で美智子の顎を押さえ込みながら
    便座の右に設えてハンドルを後ろ向きに回してちょうど美智子の口元を
    フグリと肉棒の付け根に当てて高さを決めた。

     まだ両親と結婚の事もはなしてない。話せば当然ダメになるかもしれない。
    自分よりも年下の父親とは、そんな父親から自分は娘を奪っているのだ。
    確かに竜泉は一種の罪悪感も感じてはいたという。だが一旦始めたものが
    最早制止できない竜泉でもあった。

     美智子の頭を両手で押さえ込むと、そのまま男臭いをムンムンと放つ
    フグリ玉にから逸物へと丸で玩具でももてあそぶように美智子の頭を
    好きなように動かして、美智子の口や顔面を己の汚い部分に擦りつけるのだった。

     美智子の顔をフグリに強く押し当てたまま、しげしげと己の太ももを眺めてみた。
    美智子の頭や顔が小さいのか、いや、やはり自分の太ももの幅が広すぎるのだ。
    ギュッと盛り上がった筋肉の幅は優に美智子の顎から頭までをスッポリ包んで
    しまう巨大さだった。猛る逸物を指で上に向けフグリの下の肛門とフグリの間
    辺りに美智子の口をあてながら、改めてグイグイと美智子の顔を太ももで
    締め付ける。
    「お父様ククク苦しい。」
    「んんん、我慢せい。」一見暴力的だがこれこそ美智子の願望を満たす事であり、
    下手に優しい言葉なぞを掛けて激しさを失ったら返って興ざめする美智子であす。
    その事は彼女の告白からも、さらに今に至る仕草からも十分心得る竜泉だった。
    美智子を頭をさらに強く押さえつけて、ほぼ己の肛門辺りまで美智子の口を
    宛てたままグイグイと太ももの筋肉の力にまさせて締め付ける。

    美智子は小さな舌を伸ばして男の肛門からフグリの下付近を舐め吸い」させられていた。
    竜泉は自分の下腹部で今にも糞尿責めにされかねない美智子を上から見下ろす。
    美智子の体から見ると改めて、己の腹の巨大さ、太ももの太さがおもいしらされる。
    そして、「ナグンン〜」などと呻く美智子の声にまたもや、父親の許さぬ娘を自分の物に
    しようとしている罪悪感が立ち込める。だがそれと同時に益々猛り固まる己が逸物。
    竜泉は太ももの締めを緩めた。そのまま美智子の顎を引っ張り上げると
    その小さな可愛い唇に先をあてがっていた。

     美智子は「ウウウウンンン〜。」なぞ呻きながらも実に本能的とも言えるほど
    素直に口を開く。そのまま美智子の口中へ太く長いものをグイッっと咥え込ませる
    竜泉ではあった。其れを美智子は最大限の口を開きで受け入れたのだが、この時
    竜泉は美智子の歯が己の物に掛かる痛さを感じた。

     「ンンンン〜。」竜泉は残酷にもそのまま美智子の頭をグイッと引く。おのずと
    逸物の先は美智子の喉の奥ははまり否応なく美智子の口は大きく開いたを云う。
    「ンググググ〜。」苦しみ喘ぐ美智子。しかしその舌は既に竜泉の物を回し舐めにし
    喉の奥で吸い込みさえしていた。

     「ウウウウウウ〜。」気分の高まる竜泉。だが次の瞬間、美智子は竜泉に頭を
    押さえ込まれているにも関わらず、舌を回し頭を引いた。さすが、竜泉も苦しげな
    美智子は本物の苦しみ、つまり拒否をするのか?それは避けたかった。思わず
    腰を引き美智子の頭から手を離した。巨大な竜泉の逸物はシュパシュパと吸い
    続ける美智子の口から引き抜かれた。

     「ああ、本当に虐めてしまったのか。それは止めたい。美智子がよろこばないの
    ならやりたくはない。」
    そんな思いが未だに猛り立ち美智子の顔を覆う己の逸物を見ながら思った。
    ところがそんな竜泉の意に反して、美智子の口から返って来た言葉は意外だった。
    「お父様、汚して、本当に汚して、父にはやってもらえなかったの。本当に
    できたらうれしい。」
    「えっ、なんの事だい、美智子さん。」ちょっと白けたのだろう。
    再び「さん」づけで聞き返す竜泉だった。それに応える美智子の意思とは
    この便器を利用して、屈辱の極みを受ける夫婦交換での男女の営みだった。
    「美智子もお父様のお腹から排泄される物で口の中も顔もいえ、体中汚されたい。」
    その言葉に竜泉はいよいよ、美智子は実に自分と同じ境地の官能を望むように
    成った事を思った。
    「美智子分ったぞ。」さいど呼び捨てにもどる竜泉だった。
    「実に苦しいぞ、少し気をつける事がある。どんなに自分の気分が高まっても
    口に入れた物はいつでも吐き出せるよう。それに上から容赦なくかかる物も
    必ず下に落ちるよう、顔は絶対に真上を向いてはならん。鼻に入ったら
    窒息も在りえるからな。危険でもあるんだぞ。まあ、手は縛らぬから、万が一
    鼻だけの息出しで物を出せないようなら、指を使うのじゃ。」
    「初め口に入ったら、相手が満足するまで真上を向かなければ良いのですね。」
    「そうじゃ、口も鼻も息が出来ないようだったら、舌や指で物をどかすのじゃ。」
    「はい、分りました。」っと云うなり既に美智子は竜泉の肛門に己の口を当て
    舌を進入していた。
    「フーム、昨晩も今朝も昼もな、美智子とまさかとは思ったが、メシは満腹過ぎる
    ほど喰っとるし、肉と魚もうんと喰っとる。強い臭いで責められるぞ。それに
    さっきから小便はしていない。昼過ぎから飲んだものは、わしの膀胱に満タンに
    溜まっとるからな。」
    なぞと言いながら両手で自分の下腹部から陰毛の上をゆっくりとさする。
    すでに美智子の口は肛門を吸っているのである。又をさらに広く開き美智子の
    白くほのかな桃色に輝く肩が乳房が下腹部が太ももが、いやその21歳の
    生娘の若い女体の全部が今正に自分の汚物によって汚く汚されようとしているのだ。

     竜泉はいや増して怒張する己の逸物を美智子の乳房の上に眺めながら、便座の
    肘掛に肘を乗せ若い美智子の裸体を眺める。よくぞここまで綺麗な女体を生んで
    くれたものが。両親には特に父親には気の毒だか今は正に自分の尻の下に顔を
    置き自分の最も汚い物でその女体を体内からも汚そうとしている自分なのである。
    時折ビンビンと猛狂うおのが逸物!一時、肛門の中を舐め摺る小さな美智子の舌を肛門筋肉
    がギュイッっと締め付ける。っと「ブブブ〜グオー。」っと案の定、強烈な屁が
    排泄された。舌が肛門から抜け「ウウウウウウウ〜。」っと呻く美智子の声が響いた。
    物凄い臭気が辺りにただよう。男のホルモンを含みつつ、やはり魚の腐った、生臭さが
    発散され竜泉自身もその臭さに閉口するほどだった。

     しかし、美智子の口は大きく開いたまた竜泉の肛門にあてがわれていた。
    再び「ブオー」っと美智子の口に屁がはなたれた。ついで「アアアウウウウ。」と
    こもる美智子呻きが聞こえる。「ブリブリブリー。」実に竜泉の排泄物が美智子の口中に
    垂れて行くのだった。強烈な糞便の悪臭が辺りにただようが、美智子の顔はやや上に登り
    斜め下向きになっていた。それを見届けるように、安心した竜泉は、そのまま自分の昨夜
    以来、食したものが大量の糞便となっているのを次々と排泄するのだった。
    美智子の口には初めに入った糞が残ったまま、さらに美智子の頭や額に
    ドスッ、ドスッっと不気味な音を響かせながら垂れ落ちてくる。
    「フーム美智子、ワシはいい気分じゃぞ、ほれっ、次は小便じゃ!」
    竜泉が云うが早いか竜泉の猛立つ矛先は美智子の頭や顔に向けられ、
    ブシャーっと音を立て始めていた。
    「ブブウッブ〜。ウウウウウウ〜。」苦しげな美智子の呻きが聞こえる。
    「お父様、うれしい〜。」何と口に竜泉の糞を咥えながらもはっきりききとれる
    声で唸る美智子でもあったのだ。
    竜泉の排泄はなおも容赦なく美智子の若い女体を汚していく。さらに
    肛門からは美智子の額に矛先からは頭から胸にふっくら膨らむ腰や太ももにと
    かなり長い間注がれる。

     もう美智子の綺麗だった女体は今や竜泉の排泄物で見るも無残な汚物と
    化していた。しかし、美智子はその汚物を掌を蠢かせて自分の胸に腹部に腰周りに
    太ももから足へと塗りつけてさえ行くのだった。
    「お父様のお腹から出てきたの。本当は私も入ってたかった。そして一緒に
    出てきたかった。」口に未だ竜泉の糞尿を咥えつつも、ゆっくりと竜泉に
    聞こえる様に呻く美智子ではあった。

     腹中の糞や膀胱に溜まった尿を全部、美智子の女体を汚すのに使い果たし
    自分の巨大な太ももに挟まれ汚い屎尿と排泄物で丸で粘土でも塗りたくった
    様に黄土色に光る綺麗な女体。ここまで美智子を卑しめたのは誰なのだ?
    そう、紛れもない竜泉、自分自身なのであった。猛り立つ己の物は今だ
    ギンギンに聳えたままだった。

     竜泉は「ウッ」感じた。自らの女体に竜泉の排泄物を両手で塗りたくって
    いた美智子は体を上に動かし、何と今しがた排泄し終わったばかりで
    拭きとってもいない竜泉の肛門に再び口を付けてくるのだった。
    「ンウウウ〜。」稜線はまたもや高まる気分を抑えきれずに呻くと、
    そのまま右手でハンドルをグイット後ろに引き尻をさらに沈めた。
    美智子の口は否応なく再び竜泉の肛門の中に閉じ込められるのだった。
    「ウウウウウフーム。」竜泉は満足気な呻きを漏らしていた。
    美智子の口は竜泉の肛門の中でシュパシュパと竜泉の糞を更に吸い、
    小さな舌を差込さえして竜泉の肛門を舐め吸いしているのだった。
    己の肛門にチロチロと美智子の舌と唇の蠢く感触が伝わる。
    竜泉はたまらず、肛門を開閉しグイグイと美智子の唇や舌を
    肛門筋で締め付けもしていた。

     最早絶頂間際となった竜泉はハンドルを前へ倒す。
    美智子の口が丁度、竜泉の睾丸の前辺りになった所で、
    「美智子、口を開けるのじゃ。」怒鳴るように云う。
    「はい、お父様。」美智子は今しがた肛門を舐め摺りして糞の詰まった口を
    またしても竜泉の股間で大きく口を開けるのだった。
    もはや堪忍の尾が切れたとでも言うべきか、ブスーッっとばかっりに竜泉の
    太く長い物が咥えさせられるのだった。

    「フーム美智子。お前の父さんには悪いが、ワシは良い気分じゃ。」なぞと
    云う。美智子は竜泉の糞や尿で汚れた口の中で再び竜泉の逸物を舐め吸いした。
    竜泉の指が己の物を扱く。屎尿でべとべとに汚れた美智子の髪の毛がゆさぶらていた。
    「ウウウウウウウウ〜。」竜泉の篭った声が響くと、美智子の小さな唇からは
    白く濁った男汁がタラタラト流れ滴った。ゴクンゴクンと飲みつつもやはり
    凄まじい量の男汁である。とても美智子に飲み切れるものではなかった。
    飲みきれない分が小さな赤い唇から毀れ流れていたのだが、その液は単に
    男のスペルマの白濁汁ではなく竜泉の排泄物で汚された、ドロドロした
    黄土色の汁となっていたのだ。

     「フーム美智子さん、どうも有り難うね。」また「さん」付けで美智子を呼ぶ竜泉。
    「お父様、私こそ、嬉しい。お父様と一つになれた気がして。」
    「そうだね。美智子さん。30歳、40歳代の女性とも茶会と複数会で
    夫婦共々お付き合いしてるけど、美智子さんとは違う。仲間のメンバーも私の
    生涯の切れない友達だけど、それまで関係でしかないなあ。美智子さんはもう
    私と一つだもの。」

     其処まで云うと美智子を抱きかかえ便層の中に立たせると、そのまま
    自分も便層に入ると、糞尿で物凄く汚くなっていると人が言う、その物を
    先ずは、通常の水洗トイレのように勢い良くながしさる。
    そして、そばにあるシャワーノノズルを取り出す。

     「ちょっとお湯の出が何時もと違うんだけどね。勢いはないけど一応
    使えるから、近いうちに水道屋を呼んで直しておくからね。」

     竜泉は温泉の湯そのものが噴出する特殊なノズルを引き出すのだった。
    丁寧に美智子の頭から、肩、胸、腹部から足まで、洗い流すと、自分も
    同様にシャワーを浴びた。ついで、「こnシャンプーはね、ちょっと
    普通能登と違うんだよ。人の屎尿はやはり消化液や体液で化学物質同様の
    特徴があるからね。通常の石鹸やシャンプーでは臭いまではおとせないんだ。
    やはり人体には医師らしい知識を持つ竜泉ではあった。
    「このシャンプーは人肌に無理なくそんな屎尿も分解するんだよ。」
    そんな事をいいながら、美智子の体と自分の体の両方にシャンプーを
    噴射して、頭から丁寧に先ずは美智子を洗ってやるのだった。一通り
    美智子が済むと自分の体を。

     洗い終わると、その洗い液のまま便層の中も足で擦るようにして洗い、
    最後に大量の湯を流す。しかしまだこれで終わってはいない、今度は
    便層から出て、通常の洗い場に美智子をいざない、風習のボデイー
    シャンプーを互いに塗る。そして竜泉は美智子の体を抱きかかえる様に
    して互いの体を擦りあい洗い流す。肛門も其処も丁寧な手裁きであった。

     一通り洗い終わると、次は洗面所に向かう。
    「美智子さん、先ずは磨きをするんだよ。普通に口をゆすいでからね。
    普通といっても私の糞は粘りが強いからすぐには落ちないよ。でも
    一応ゆすいだら、ほらこれ、この薬剤で口をゆすぐんだよ。」
    そういって先ず竜泉が美智子にやってみせる。この薬剤こそ、糞便を口に
    した際等はやはり付着する糞便は無論、その臭いまで分解する薬剤だった。

     美智子も見よう見まねでやってみる。さわやかな香りがして口の中が
    さっぱりとする。そして次に、通常の歯磨きをするのだった。

     洗面を終えると、竜泉は美智子の手をひいて温泉の岩風呂に入った。
    勿論素直に美智子も従う。浴槽に入ると大きな平らな岩にこ腰を降ろす。
    ふたり共々にである。

    「お父様凄い。美智子うれしくって、本当になっちゃうんだもの。
    夢のまた夢だったのが。」
    「そうかい、美智子さんは綺麗だよ。それは絶対だ。それで
    私と一つになれたんだ。まだ赤い糸と白い糸が一緒にはなってないけどね。」
    「赤い糸と白い糸って?」
    「うん、美智子さんの処女の色と私の男水の色。」
    「えっ、男水?」
    「そう、さっき私の糞と一緒に美智子さんが飲み込んでくれた私の水。」
    はあ?美智子にも分るきかしていた。ふと竜泉は続ける。
    「あそこの庭の滝を見てごらん。まだ明るいからライトアップなしでもみえるね。」
    「ええ、綺麗なお庭です。お父様。滝の水が流れて。」
    「う〜ん。確かに滝水なんだけどね。あの水が流れ落ちる両側の岩。
    あれはね、美智子さんの綺麗な太ももとふっくらしたお尻なんだよ。」
    「えっ私のお尻り?」
    「そう流れてる滝の水は、さっき私の顔に美智子さんが流してくれた
    新鮮な美智子さんのお水なんだよ。」
    美智子はギョッとした。云われてみれば、そうとも見えるし思うこともできる。
    さらに竜泉は美智子は優しく片腕で抱いて続けた。
    「その右側にある細長い岩ね、上は平らだけど、あの岩は何かに似てないかなあ?」
    「あらあ!」美智子は顔を赤らめた。
    「そう男の睾丸が下の二つの岩でその上に先が尖った長い岩なんだよ。
    その上は男の下腹でその上はわざと岩らしく平らにしてるんだけどね。」
    確かに普通ではいわれないと和風庭園の池の中の岩が流れ落ちる滝つぼの
    前に有るようにしかみえない。まして茶室からでは全く綺麗な池の中の岩で
    ある。しかし、この温泉浴場の今、竜泉と座ったこの位置からみると、実に
    さっき美智子が竜泉の顔にそそいだ其れであり、また其処に入らんとする
    竜泉の太く固い逸物の棒ともおもえた。
    「お父様、凄い。私の願いがかないそう。」
    「ウーん、だと本当にいいいなあ。美智子さんのお父さんがはたして
    許してくれるかどうか?私は絶対許しをえられると思ってはいるんだけどね。」
    「お父様、はい、そう、そうなんです。私も不安です。もし父が許してくれない
    ようなら、もう私どうしよう。」
    「んっ、美智子さんのお父さんも30代の頃、お母さんと夫婦交換の経験があると
    言ってたでしょう。だからきっとその延長で私達の仲間になれたら?なんても
    おもってるんだけどね。」

    「ええ、私が小学生の頃までかな、いや、中学生になっても、時折、私には
    判らなかったんだけど、私が学校へ行ってる間なのね何かサークル見たいのに
    入って楽しんでいたのは確かなんです。よる家での両親の雰囲気が何時もと
    違うので私には変だなあ?とは思っていたんですが。時折しらない男女が来て
    楽しそうに家で語らいをしててね、その会話を思い出してみると、はっきり
    したんです。何か温泉で、と云うと今のお父様とのこんな感じでしょうか?
    そう、そんあ感じがします。両親や友人達がしゃべっていたこと。
    沢山の男女の名前がとびかってました。何とか、その線でも、父に納得して
    もらいたくて。母もきっと。」

    「あっ、それからね、美智子さんの小説に出てくる女性同士や其処に男性も
    入る、しかも年配男性が入る場面あるでしょう?あれも残部、想像ですか?」
    竜泉の問いに、美智子は
    「ハア〜、先生」ここでは急に先生呼ばわりしたと言う。
    「アレは実は大学のゼミで仲良しになった友達との事で内容は事実なんです。」
    「えっ、美智子さん、本当に何から何まで私とと言うか私達と一緒だね。
    と云うのも私の仲間の68歳の料理長がいるんだけど、その娘さんが42歳で
    その娘さんつまり料理長からは孫娘なんだけどね、この二人は年配男性が
    大好きでよくやるんですが、私の病院の院長の娘さんで20歳の娘とね
    とっても仲良しなんですよ。いやあきっと美智子さんも仲間になったら
    素晴らしいなあ、料理長も爺さんだけど優しくてね、美智子さんきっと
    満足しますよ、それと50歳の病院長もね。」

    「えっ先生、私の告白みたい。でも美智子は男性は先生と一つなの。
    多の男性と美智子がなんて?先生良いんですか?」

    「そうSexって、私は医者だから特別に思うのは保健衛生の事ね、
    それがキチンと安全に管理さあれてるなら、後は様々な楽しみが
    あってよいと思うんですよ。」

    「アッ、私といっしょ。先生やっぱり素敵、でも結婚してて家庭を
    持ってる、その家庭は大事にできますものね。」

    「その通りだよ美智子さん。やっぱり私と美智子さんは一つだね。
    美智子さんと私の結婚はなるべく早くして、お父さんや、お母さんに
    早くお孫さんの顔を見せてあげたいね。それは家庭を築くことでも
    あるしね。」

    「うわっ、先生同感」
    「じゃ、料理長や病院長、それとその娘さん達とも楽しんでみる?」
    「えっ、先生さえ宜しければ、美智子は大好きです。」

     「さあ、じゃあまり熱くならない内にあがろうか。」と云うと座った美智子を
    知り目に竜泉は美智子の眼前に再び巨大な太ももを開いて仁王立ちになった。
    「美智子また舐めてくれい〜!」美智子は素直にしたがった。太ももの間を
    肛門まで口を付け睾丸から矛先まで丹念に舐めあげて行った。
    ついで、竜泉は美智子をだきあげると美智子の一番感じる所に下を這わせる。
    ちょっとしたふたりのじれったさで終わったがこれが、就寝前の二人のおおきな
    満足へと繋がっていたのだ。

     風呂から上がると用意してあった、タオルで美智子の体を拭いてあげる
    竜泉だった。冷房の効いた更衣室で髪の毛をセットし竜泉のこのみで選んだ
    浴衣に着替える美智子でもあった。
    美智子の浴衣は、かつてお茶会で知った者から進められ若い娘さんようにと
    用意してある、ほのかに紫色と草色の下地に鮮やかなピンクの桜が小さく
    散らばる、一見地味だが、官能そのものとも言える浴衣色ではあった。

     竜泉は竜泉で体を美智子に拭いてもらい、下着は褌1本でやはり浴衣に着替えると
    すぐたすきをかけた。
    「美智子さん、こう見えても料理は任せておいてね。いっぱしの料理人かお前なんだから。」
    なぞと云う。仲間同士の会でも竜泉は茶道師範のみならず、料理師範すらできるほどの
    こだわり料理もするのだった。

    「さあ、腹が減っては戦はできぬからね。さっそく夕食に取りかかろう。
    早速料理にとりかかる竜泉だった。
    美智子は竜泉に聞きながら食器の用意をする。
    見よう見まね?いや美智子は違がった。
    「お父さんの晩御飯」なぞとも云う母との合言葉ともなる
    習慣化された料理慣れを持つ、それで21歳迄育った娘でもある。
    そんな美智子だが、竜泉の仕草をみて、さすが上手プロ級だ。
    などとも思ったという。。

     決して竜泉は料理のプロなぞではなかったのだが、茶会や複数Sexの会は
    やはり食事を楽しむ事もメンバーの楽しみ、会のメンバーで一流ホテルの
    年配シェフがいたがその手ほどきからもう20年以上続いている料理の腕前ではあった。

     この時の晩餐は竜泉が美智子に初めて振舞う晩餐でもあり
    かなり神経は使っていたと言う。マグロの刺身は美智子も好きすきとの事で
    多めに在ったが、それ以外の魚料はあえて作らなかった。
    それは今晩の美智子との縫瀬に生臭さが体に移っては台無しになるからであり、
    ともかく。肉料理で進められていた。

      食事はキッチンに近く庭園が良く見える床の間付きの8畳間だった。
    実に一流ホテルの和室なみの雰囲気の中で庭をながめながら、美智子が注ぐワインを
    飲み美智子も竜泉の注ぐワインを味わいながら。料理は大成功。さすが美智子に合っていた。

    「お父様、とっても美味しい!」
    「そう、良かった、美智子さんに美味しいと言われるなんて。」
    「私も、お父さんの為にお母さんより、美味しい料理を作ってあげたいなあ!」
    「えっ、お父さんの為に?」
    「あっ、先生、私、おとうさんが大好きなの。」美智子は、この時、竜泉を
    「お父様」とは呼ばず、先生と呼んでいる。実は美智子は自分の父親との
    思いもが強烈で、歳も違わぬ竜泉を自分の父親と同様な感情で読んでいる
    いわば、ファザゴン娘だったのかもしれない。それゆえ竜泉も単に美智子と
    結婚するには美智子自身の気持ちもさることながら、美智子の父親からも
    十分な賛同を得ない限り無理な事でもあった。つまり美智子にとって、父を
    ないがしろにする様な相手なら、如何にSexの内容が共通していても結婚は
    無理だった。そのSexそのものさえ謂わば父親在って初めて出てきた美智子の
    性質だったからでもある。

     とは言え、竜泉は一瞬の内にその美智子の心に気付いていたし、また美智子の
    両親には、この類稀な美智子をこの世に育んでくれた事だけでも大きな感謝の念を
    抱き、特に父親にはSexの面でファザゴンの在り様を美智子の体に染み込ませて
    くれてた者として実に稀な在りがたい存在と思っていた。

    「フーンそうかあ、でも大丈夫だよ。私が手ほどきしてあげるよ。仲間の
    60歳近い料理人もいるしね。お母さんも大満足するかもしれないよ。」
    「先生、有り難うございます。」
    「もう早速だけど、なるべく早く美智子さんのご両親にお会いして、美智子さんと
    私の事を打ち明けたいなあ。」
    「ええ、何か急だったんだけど。先生有り難うございます。凄い事を先生に
    教えて頂きました。もう美智子、先生なしにはダメになっちゃてる。」
    「フーン私もだよ。もう美智子さんの居ないこの先の人生なんて無いと同じ。」
    「えっ!先生も。だって先生は、お茶会とそのう複数会で幾人も女性はいるし・・・」
    「いやあ、あれは全く別だよ。無理、絶対に無理。自分の命を掛ける伴侶なんて、無理
    確かに生涯の付き合いとは思うけど、絶対に夫婦には成れない。初めて30近くで
    結婚もしたけど、相手はSexの面で全く合わなかった。もし合ってればそのまま
    行ったんだろうけどね。やはり、言わばオープンなSexと生涯の伴侶を兼ね合わせ
    られるお相手って、そういるものでは無いと思うね。ついに美智子さんを見つけた。
    そんな感じなんだよ。あんな過激な椅子責め、太もも責め、屎尿食べまでなんてね。」
    「先生、有り難うございます。」美智子は少し頬を赤らめていたがワインのせいだけ
    では無かったようだ。
    「さあ、たくさん食べよう。腹が減っては戦ができないからね。」
    なぞと言いながら、53歳と云う歳に似合わず竜泉は20代の若者の様に
    大量の料理を平らげ、特に丼で幾杯ものご飯を平らげて行くのだった。
    もっともこの大食いは常日頃でもなく、特に相手に糞尿責めの趣味がある場合
    便座プレイでは排泄さらる糞便が覆いほど、喜びも大きくなる。これは美智子の
    場合も例外ではなく美智子の体も、さっきより大量の竜泉の排泄物で覆われるのを
    望んでいたのは確かだったし、その為には夜の内に大量の食物を腹に収めておく
    事が一番だったからだ。
    美智子も竜泉ほどとは成らないが、口に合う料理でもあり語らいながらも食が進んだ。

     「確かに私がどんなに美智子さんが好きだ、幸せにすると言っても、お父さんは
    きっとダメと云うだろうなあ、第一、年齢が32歳も離れた親子みたい、いや、
    事実、お父さんは48歳で美智子さんの、お父さんなんだからね。親子以上の
    歳の差結婚だものね。一般にはだれがどう見ても認められない、謂わば」禁断の
    恋の内だろうしね。」
    「先生、そうなんですか?禁断」
    「うん、どんなに理屈を張ってもね。理想的な結婚でないのは確実だからね。」
    「先生、嫌〜!私は、理想的なの、お父様が。」またもは美智子はお父様にもどる。
    「うん、なんとか美智子さんのお父さんに納得して頂いて、喜んで頂ける。
    そんな結婚でありたいね。赤ちゃんもなるべく早く生んでね。」
    「はい、せんせい、有り難うございます。」また先生とよび、さっそく明日にでも
    事の次第を全て両親に話すと言う美智子ではあった。

     「もう大学の授業料は大学の事務室が開いてるなら早速し払おうね。それに
    コンビにのアルバイトも、明日にでも断りを入れてね。
    「先生、有り難うございます。」
    「美智子、何も有り難うなんて、とんでもないぞ。私は美智子、美智子は私なんだよ。」
    「ハイ、お父様有り難うございます。」
    「あっまた言った。じゃワシも言うぞ、この世に美智子が居てくれて美智子、有り難う。」
    そう云うなり、急に席を立ち美智子を抱きしめ頬刷りする竜泉だった。

    「お父様、後片付けします。」
    「あっそうだね。」
    美智子に促され美智子を解放すると、そろってテーブルを片付けるふたりだった。
    ただ、ワインとお茶だけはテーブルの上に残しつつである。

    「さあ、美智子、そっちの部屋へ行こう。」
    食事の片付けが終わると、すでに庭にはライトアップのスイッチが入れられ、
    竜泉が美智子をいざなう十畳の茶室からは、幾つかの灯篭が本物の蝋燭がともった
    ような淡い光を放つ。池の滝の流れも木立も際立って昼の光とはまた異なった
    ことさら光に映え綺麗に見えていた。

     すでに竜泉は、いつの間にか寝具を整えていた。これには美智子も驚いた様
    だったが、実は料理の手の空いた間に、美智子が気付かぬ内に整えていたのだった。

     竜泉は十畳間に続く1.5畳幅でフローリング床になっている縁側にいざなった。
    縁石に両脚を下ろし、リラックスして庭を見れるためでもあった。
    右手に小さなお盆がありそれにワインとグラスを一個持参していた。

    「さあ、座ろう。」美智子を促して縁石に両脚を下ろす竜泉はすでに
    浴衣の前を広げ巨大な太ももを剥き出しにし、股間の褌はすでに
    帆掛け舟の方になっている。
    「ちょっと幻想的なんだよ。この和風の幻想がまた良くてね。」
    なぞと言いながらワインをグラスい注ぐ。
    「先生、素晴らしい。」初め庭に視線をやっていた美智子は確かに
    庭園の美しさをめでた。しかし次の瞬間、美智子の体はまるで
    赤子でも抱くように竜泉の屈強な腕で持ち上げられ竜泉の両脚の上
    つまり大きく開いた太ももの上に置かれ竜泉の左腕は美智子を抱きすくめ
    その掌は既に美智子の後頭部を押さえ込んでいた。

     「美智子ワインを飲もう。」竜泉は右手でグラスを取ると自分の口に
    ガブガブっと流し込む。美智子の淡く清楚に放つ浴衣の色を見る竜泉、
    美智子の腰を抱く腕に力を込め、口の中でワインを自分の唾液に混ぜて
    舌転がしをしながら、しげしげと左腕の中の美智子の顔を見下ろしていた。

     竜泉の口元が蠢いたかと思うと、すぐに左腕は美智子の顔を持ち上げ
    その口にグロテスクな竜泉の唇があてがわれるのだった。
    美智子は竜泉の唇越しにゆらゆら見える石灯篭の明かりをみていた。
    竜泉の唇が開こうとする美智子の唇は何ら抵抗なく開いたと言う。
    竜泉の口の中で竜泉の唾液と十分混じったワインが美智子の口中に
    流れて行った。それを美智子はゴクンと飲む。竜泉の口中は美智子と
    比べれば何倍も大きい。一度に美智子が飲めることはない。その事を
    十分知っている竜泉は次の唇寄せをしながら、美智子の左手を今や
    帆を高くしている内側に引き寄せ、褌の中の己の肉棒に持ってくる。
    美智子は其れを既に知ってるかのように大きく手のひらを広げて
    握りしめる。竜泉は爽やかな涼しさを肉棒に感じながら、再び
    唇をみちこの口中にもぐらせワインを吐く。

     飲みきれず横に流れた分は舌だけ伸ばし舐めてあげる。
    3度、4度、美智子は繰り返しの口移しで竜泉の唾液交じりの
    ワインを全部飲み干した。

     「ウウウウウ、美智子、良いきもちじゃ。」
    己の逸物を美智子に握らせ、美智子の口から鼻、頬、額と
    唾液を垂らしながら舐め続ける竜泉だったという。
    池の水と滝の音はことさら祝福しているようにも聞こえたと
    美智子は言う。

     美智子に其処を握らせたまま竜泉の節くれだった掌が美智子の両肩にかかる。
    男の逸物は太く固く勢い良く美智子の手の中から出て行く。

     屈強な竜泉の2本の腕は浴衣の袖が捲くれ落ち男の筋肉が太く盛り上がる。
    「アアア〜。」美智子は思わず呻く。竜泉にしてみれば美智子の体なぞ
    実に赤子を扱う様なものでしかなかった。美智子のの女体は既に敷かれた、
    布団の上に実に無造作に仰向けに置かれた。
    「ウウウウウウ〜。」竜泉の呻きが低く響く。美智子の両肩を押さえる屈強な
    手はいやまして美智子を押さえ込む。己の股で美智子を跨いだ竜泉の腰が低く
    なったかと思うや筋肉を隆々と盛り上がる太腿が美智子の胸の辺りにとどめる。

     「美智子、お前の初発の官能をやるぞ。子供の頃、お前の父さんがやったことだ。」
    美智子は自分の眼前に男の逞しい両側の太ももが否応無く見せ付けられ、褌からは今や
    全てをむき出した男の男根が巨大な2つの睾丸の上で矛先を上に向け、今にも美智子に
    飛びかかって来そうとしているのだ。

     つい今しがたまで美智子が握っていた男の逸物に息を飲んだ。
    「お父様、美智子嬉しいです。あの時とおんなじ。」美智子は逞しい竜泉の太ももや
    男の股間におびえるような嬉しさを感じたという。
    「んん、これからが、お前の父さんとは違うぞ。」
    竜泉はそう云うなり、実に無造作に、何と美智子の顔の上で褌をほどくのだった。
    巨大な男の睾丸が褌に揺れたかと思うと二つの肉山の様な巨大な臀部が後ろに聳え
    風呂場で美智子の口を責めた苦悶が目の上に露となる。
    さっき風呂で洗ったとはいえ、今また、ムンムンする男臭が美智子の鼻をついた。

     竜泉は未だ浴衣を着たままだったが
    そのままデップリ太った太ももをで美智子の胸をしめながら腰を降ろすのだった。
    「ンングウウウウー。」美智子の苦しげな呻きが聞こえた。竜泉は美智子の口に己
    の矛先を付けたまま、下半身で美智子を覆いグロテスクな二つの山が浴衣地をゆらし
    蠢くのだった。美智子には虐待の喜悦を味合わせながら、顔に己が逸物を擦り
    つけて気分を高める竜泉だった。

     「ウウウウウ〜、美智子〜良い気分じゃぞ〜。」そう言うなりゆっくりと
    竜泉は身を起こし美智子に巨大な体で馬乗りになりながら、浴衣を脱ぐ。
    裸体となった竜泉の逞しい男体は再び美智子を覆い、またしてもその口は美智子の
    顔にあてがわれて行くのだった。
    屈強な両手で押さえ込まれ身動き出来ない美智子の顔をなおもベチャベッチャと
    音をたてながら、唾液を垂らし舐め摺りを続ける竜泉だった。

     次第に竜泉の口は美智子の顎から首へ喉筋へ、そしていつのまにか美智子の
    横に胡坐をかきながら、美智子の淡い紫色の浴衣を容赦なく開くと露になった
    美智子の若い乳房をガブリとばかりに口に咥えた。
    「ウウウウウウ〜ん。イイイイイ。お父さま〜。」美智子の声が咽んだ。
    男の動きはさらに激しくなり美智子の体を締めていた薄桃色の浴衣帯を
    荒々しく解いて横に捨てるように置く。さらにその節くれだった腕は美智子の
    浴衣を剥ぎ取りついに美智子は若い艶かしい女体を布団の上に露になってしまうのだった。

     「美智子綺麗だぞ。」竜泉の口は美智子の乳房をまたとらえたと思うと執拗に
    吸いつづける。美智子の右手を己の股間に誘い男の其れを握らせながら。
    男の口は美智子の乳房を離れても女体からは離れなかった。

     唾液は一層ヌラヌラと男の口から吐き出される。男のし女体舐め摺りは何時、果てる
    ともなく続いて行くのだった。ふっくらした美智子の腹部へ腰へ、男の口は動きつづける。
    「うっ、美智子、可愛い臍じゃぞ。母さんはきっと美智子の臍の尾をもってるじゃろう。」
    「ペチャクタyグチュー。」竜泉のくちは美智子の臍をとらえて舌が蠢く。
    「あっお父様〜、イイイイイ〜。」響く美智子の声にさらに高まる竜泉の口と舌は
    美智子の形の良い臀部へんと移り、艶めく女体をシーツの上でゆっくりと転がしながら
    執拗に舐め摺りして行った。「ンンフンンフウウウウウ〜。」美智子の呻きが続き
    ついに男の口はバクバクと生娘のムッチリした2本の太ももを捕らえてしまっていた。
    「イイイイイイ痛〜い、イイイイイ。」男は幾分歯を立てたのだろうシュパシュパ吸う
    男の唇が離れた後には、うっすらと紅色の印も残っていた。
    「我慢セイ美智子。ウググググ〜、ジュルジュルシュパッ、シュパッ。」実に執拗な
    男の舐めすりではあった。だが、美智子の太ももから足まで、これで十分竜泉の口中に
    入ることができたのも確かだった。

     美智子の体を転がしまわしまでして丹念に舐めすりすると、さすがに美智子の女体は
    かぐわしい娘の香りではなく、ムッっとする生臭い男の唾液の臭いを発散するようになっていた。
    そして其のー臭いを確かめるように竜泉はいよいよ美智子の太ももを広げながら持ち上げ
    自らの腰あてをするのだった。

     っと、何時、竜泉は用意していたのか、幅広の真っ白な布を広げ、
    「美智子、いよいよお前は女になるのじゃ!これに美智子とワシがひとつになった。
    動かぬ証拠を示すぞ。」仰向けに寝る美智子の顔の上にかざしたさらしの布、表は
    2重の白さらしなのだが、何と裏地には高級絹布がやはり二重に張られているのだ。
    何時こんなものを用意したのか?実は竜泉はすでに自分の褌の中に挟み込んで己の
    逸物を包ませてもいたのだった。

     竜泉はおもむろにその白い布を美智子の臀部を持ち上げてその下にしくのだった。
    そして美智子の尻をその上に置くと再び両腕で美智子の太ももを広げ己の逸物を
    実に女の其処へあてがい揺り動かす。「べチャべチャべチャべチャ。」と男のそれが
    女の其処へ当たる音を響かせ、「美智子、良いな。一つになるのじゃぞ。」
    「お父様、嬉しい。」その美智子の言葉が合図の」様だった。おもむろに竜泉の
    巨大な腰がグイッと前に突き出される。「美智子行くぞ。」「ハイ〜。」美智子が
    応えたその時、竜泉の腰はさらにグイッと前に突き出された。そして徐々にゆっくり
    竜泉の腰は前突き、後ろへ引き序jにではあるが美智子の腰を引きながら、
    前へ突き出されていった。

     「イイイイイイイイー〜。お父様〜。」美智子の甲高い声が竜泉の届いた時
    竜泉自身も己の逸物の先が美智子を貫いたのを感じていた。
    「ウッ美智子、なったぞ、美智子はワシのものとなり、女になったのじゃ。
    もう何人も一つになった美智子とワシを引き離すことなぞできん。じゃが、
    この美しい美智子をこの世に生んでくれた、美智子の両親には感謝この上ないぞ。
    何としても美智子と同じく幸せにするからな。わしの命にかえてもだ。」
    そこまで言うと竜泉はゆっくりと美智子の中から己の猛り狂う逸物を引き抜いた。
    確かに美智子は処女であった。

     真っ赤な処女血がタラタラと竜泉の引き抜きに合わせて滴り垂れるのだった。
    さらに竜泉の矛先も美智子の処女を吸い上げ勝ち誇った様に赤い美智子の処女血を
    吸い込んでいた。美智子の其処から垂れ流れた鮮血はそのまま下に敷いた真っ白な
    さらしを真っ赤に染めて行った。竜泉は己の逸物が吸い込んだ美智子の物も
    丁寧に白いさらしでふきとるのだった。

     しかしさらしは未だ美智子の尻の下である。まだ紅白の内では紅しか染めていない。
    いよいよこれから竜泉の白が美智子の紅にかさなるのだ。竜泉は再び美智子の太ももを
    持ち上げ腰に今引き抜いたばかりの物をさいど押し当てる。「ウウウウウウ。」
    再び美智子の呻きがきこえたがそのままブスーッと挿入する。
    「おおお、美智子〜、仲間で入ったぞ。」竜泉はさらに美智子を巨大な男体で覆い
    ながら上からのしかかり美智子の口を捕らえて吸う。大きな手は美智子の臀部を支え
    グロテスクな巨大尻がまた激しく動き始める。頻繁に男は腰をあえて上に向け美智子の
    クリトリスを愛でていた。

     「イイイイイ〜、アアアアアア〜、ククククイイイイ〜。」美智子の淫声が
    竜泉の耳を劈く。竜泉はその声を聞き届けたカの様に勢い良く巨大な尻を後ろに引く。
    ドビュッ、ドビュッ、トドビュっとばかりに竜泉も白いさらしの上に己のスペルマを
    放出し続けるのだた。みるみる内に、白いさらしの布は美智子の紅色と竜泉の白
    とで彩られて行った。

     「フーム美智子、ワシとお前はもうひとつになったぞ。」そういうなり
    再び美智子の女体を巨大な股でまたいで美智子の喉首あたりに睾丸をあてがい
    胸に馬乗りなる竜泉だった。美智子は、さらに自らを吸い今また竜泉の
    男水を出したばかりの矛先を口に含むのだった。
    「嬉しい、お父様。」、「シュパッ、シュパッ、シュパッ。」美智子に矛先を
    舐め吸いさせながら、竜泉は美智子の股から、白さらしを取り上げ、美智子の
    顔の前にかさした。

     「美智子さあ、見るがいい。お前とワシの紅白の糸だぞ。だれが何と云っても
    最早、わしらは一つになれたのじゃ。良いな。この印はワシが棺おけに入るまで
    いやワシがさきなら美智子が守って欲しい。やはり美智子とワシの命を掛ける
    宝じゃ。わかるか美智子。」
    「はいお父様、分ります。そしてまもります。お父様と美智子を。」
    「嬉しい。素晴らしい美智子。きっとお前とお前の両親をまもるぞ。
    ワシは、命に代えてもじゃ。」
    「ジュバッ。」っと美智子の口にデイープキッスをすると竜泉は
    「ちょっとこのまま待っていてくれ。」なぞと言い、部屋の中央にある押入れへ
    と向かう。そこで新しいシーツと浴衣を二人分取り出す、さっさと美智子の寝る
    布団へ戻って来て「さあ、濡れたからね、取替えよう。」と云う。
    美智子は立ち上がり敷いてあったシーツをたたんだ。

     「さっ、じゃ、浴衣も新しいのを着てね。」なぞと言い、自分は素っ裸のまま
    洗い場に汚れ物を持っていく。美智子はその滑稽な裸体姿に「ウフフフウフ。」っと
    微笑んだという。
     
    (竜泉に喰われる美智子)

     今や処女を称す津し、言われる「傷物女」となってしまった
    とも云えよう。だが、美智子の竜新は娘の処女を奪った男の名すら知らない。
    この事は特に美智子の父親をして憤慨と悔しさと悲哀の情を盛んにするんは
    目に見えていた。

     しかし、今は、さっきまでの行為からか二人とも心地よい眠りに入ろうとしていた。
    美智子の体は巨大な竜泉の腕に持ち上げられ
    頭は一つ枕に並べてあったが、美智子の足首が竜泉の太ももに挟み込まれる
    という、身長の差異があったが、竜泉の太ももで挟み込まれ動けない自分が
    返って眠りの安堵感を与えていたという。

     竜泉の片腕は美智子の頭を抑えもう一歩の腕は肩から背中を押さえ込み
    美智子の体は実に竜泉の巨大な体に抱きすくめられた様子でもあった。
    時に美智子の額は竜泉の巨大な唇が半開きのまま付き鼻息が髪の毛の中に
    もぐりこむ。やがて竜泉の寝息が心地よく美智子の眠りも誘ったという。

     どのぐらい寝たのだろう。何と目の前に大きな竜泉の顔がある。
    そしてさっきまで美智子の額を舐め摺りしていた巨大な竜泉の唇が
    唾液をヌルヌルと垂らし、時折、分厚い舌をベロベロ出して舌なめずりを
    している。

     「あっ、お父様。」美智子は叫ぼうとしたが声もでない驚きだった。
    「なぜ?」分らない、竜泉に押さえ込まれた美智子の体は全く身動きも
    できないのだ。っと、舌舐め摺りしていた竜泉の舌が口の中に消えたかと
    思うと、ダラダラと美智子の顔に唾液を流す唇がゆっくり開いた。
    「美智子、やはりワシはお前を喰う。お前の父親はワシらの結婚なぞ
    許すはずもない。だったらいっその事、お前はわしの餌食になった方が良い。
    わしの腹に入ればいつでもワシと一緒だからな。」
    美智子は「嬉しい、そうなんだ、お父様のお腹の中で例え死んでも、お父様
    の体に溶け込むんだから。」そんな思いが一層強くなっってはいたが、一瞬
    「あっ、嫌!怖い!」っと叫ぼうとしたが声がでない。っと、竜泉の唾液を
    垂らした唇が大きく開き真っ暗で巨大な口の中が洞穴の様に美智子の顔の
    前に現れたと思うと、巨大な白い歯が上下に見えた。そしてガブリっと
    ばかりに美智子の頭は咥えらられ真っ暗な穴の中への吸い込まれて行くのだった。
    熱い、全身が熱い熱い!、ベタベタした唾液がヌルヌルと美智子の頭から顔を肩を
    胸を責める。時折あの甘噛みとは言え、あの白く見えた巨大な歯が美智子の肌に
    食い込むのだろう、胸が臀部が太ももが、時折ギューっと痛みも走った。
    やわらかいスポンジの様と思った物は竜泉の口の中の舌だった。その舌はすでに
    美智子の足首を捕らえて嘗め回していた。最後に足の付近にまたギュイーっと
    激痛が走った。ついに、グイグイグイっと美智子の裸体は竜泉の喉越しを経て
    胃袋へと生きたまま飲み込まれて行くのだった。

     苦しい、息ができない。竜泉の腹の中で生きながらに飲み込まれ
    もがきあがく美智子!一方、竜泉はそんな己の腹の胃袋の中で死への苦しみ
    に喘ぐ美智子を知りつつ、「ゲップ、ウーイ旨い。
    若い娘の体はまた格別じゃ。ゲブーッ。」なのど云いながら、
    ガブガブと又、酒を飲むのだった。
     
     竜泉が飲み込むその酒はアルコール分が一層激しく
    胃袋の中で溶ける美智子の柔肌を苦しめた。物凄い
    焼けるような痛さに美智子は耐えなければならないのだった。
    しかも自分が死ぬしかない事を知りつつである。
    ただ美智子はどんなに苦しみ、もがきながら自分が死ぬのでも
    自分を苦しめ体を溶かしてるのが竜泉であり、自分の体は竜泉の排泄物と
    なって大きな竜泉のお尻の穴から便器へと排泄、されるそんな
    虐待の喜びが美智子の体を震わせ喜びへと誘ってもいたのだ。
    しかも単に排泄物になるだけではなく溶けた自分の体はそれ自体
    竜泉の体へと化して行く。これ以上の喜びは無かった。

     自分を大人まで育ててくれた父親には本当に済まないと思う。
    親孝行がなにも出来ず。死んで行く。
    「お父さんごめんなさい。でも美智子はとっても嬉しいの。後は竜泉お父様が
    お父さんにご恩返しを必ずするからね。美智子は竜泉お父様の体に
    溶け込んでいるんだからね!」そんな事を思いつつ、竜泉の巨大な腹の中で
    ジワリジワリと溶けて行く美智子の女体だった。

     竜泉は「ゲブー。ウウウウ〜旨い。」などと呻きつつ美智子を飲み込んだ
    巨大な腹を両手でさすりながら、ベロベロと舌舐め摺りをしながら太く長い
    己が肉棒をさらに凛々しく立ち上がらせるとドビュー、ドビュー放出していた。

     っと美智子の耳に庭園の滝の音が聞こえ小鳥のさえずる声が聞こえてきた。
    「アレっと、何だろう。」目を開けると大きな山の様な肉塊がタオルケットを通して
    入る光の中に見えた。「あっ、なんだあ〜夢だったんだ。でも此処は何処?
    私はどうなってるの?」美智子の胸はベタベタヌルヌルした物が押し付けられている。
    ハッっとして首をもたげるが、思う様に身動きもできない。
    「ウウウ、美智子目覚めたかい?」懐かしい竜泉の声が上から聞こえた。
    っと思うとギュイーっと再び美智子の口や鼻は巨大な肉山の谷間に押し付けられる。
    美智子の頭は竜泉の足でグイグイと締めあげられ口も鼻も竜泉の肛門の中に押し込まれ
    唇はギュイッ、ギュイッと竜泉の肛門筋が締め付けさえしていたのだ。

     「ウウウウウ、お父様、素敵〜、美智子嬉しい〜。」美智子の顔を己の肛門に
    押し付ける竜泉の足首が緩んだ頃、美智子は声にならない様な呻きを発していた。
    そのまま美智子の下半身はまた竜泉の腕で押さえられたと思うと丁度美智子の其処が
    竜泉の顔に当てがわれる辺りでグイッと柔らかい太ももが否応無く開かれた。
    竜泉の顔が美智子の股間に入ったと思うや、もうその巨大な口は美智子の花芯を
    捕らえ舌舐め摺りをしているのだ。

     実に美智子の体は言わば玩具ほどの扱いだったかもしれない。竜泉は好きな様に
    扱っていたのだ。だが美智子はそれ自体がまた嬉しくもあったのだ。竜泉の唇と
    舌の技はまたしても美智子を昇天えと登りつめさせていた。
    「イイイイイイイ〜ウウウウウウウウククックククーウアアアアア〜。」
    美智子の今や遠慮のない切ないまでの淫声が竜泉のグロテスクな臀部の肉を
    揺るがせ睾丸を響かせるのだった。

     若い娘をこれほどまでに登りつめらせ喜悦を与えられた自分に竜泉自身
    嬉しくもあったし美智子の父親への恩返しができるとの自信にもなっていた。

     「さあ、美智子さん、食事にしようか。」まどろむ様な美智子は
    ゆったりと語りかけながら若い娘の頭を自分の股間から引き抜くと
    丁寧に美智子の髪の毛をなぜてあげながら竜泉は言った。
    「はい〜。」美智子の応えに応じて竜泉は何時もの様にキッチンに向かう。
    いつもと違うのは、浴衣1枚の裸体と2人分の食事である。
     
     「美智子さん、私、朝はパンなんだけど、いいかな?」
    「ハイ、有り難うございます。私にもやらせてください。」
    美智子は竜泉の動きを見て自分が母親とやる事との違いはともかく
    ほとんどを手伝う。
    トーストを作り、コーヒーを入れる、卵、チーズ、ハム、サラダ、
    やはり、母とそんなに違いはない。

     間もなくして準備が整って二人とも昨夜と同様、庭園を眺める
    テーブルに着く。「頂きますね。美智子さん。」
    「嫌だ〜お父様。お父様が作ったのに。」
    「はハッハハ、フーンそうかなあ〜。」
    なぞと言い合いながら遅い、朝食を取る。
    「今日は、午後からコンビニのパートね。」竜泉が昨夜美智子から聞いていた
    事を確認の様に尋ねると「ええ、1時から夜7時頃までで。」
    「そうだね、もう今日いったらアルバイトは止める事を申し出てね。」
    「ええ、言います。すぐには無理かもしれませんが。次の人が見つからないと。」
    「う〜ん。それはそうかもだね。もうコンビになんて言わずとも、もし美智子さんを
    もっと早く知っていたら、わが社で正式採用してたのになあ〜。くやしいなあ。
    いや〜、もっと言えば美智子さんは、私と一つなんだからね、採用なんてもんじゃ
    ないよ。常務取締役はともかくとしても私が別に経営する出版事業では間違いなく
    女社長だよ。21歳の女社長ね。素敵だね。美智子さんなら絶対だあ。
    あっすだ、冗談じゃなくて、もし美智子さんと、お父さんさえ、良ければ、
    美智子さんに社長になってもらて、美智子さんの両親には、私の体と一緒に
    私の全財産をあげてね、それで私は親父から譲り受けた病院が、今はね、
    他人に名義も貸してるけど、私がまた病院長として病院をやる。
    そんなんでも良いんだよ。う〜ん、そうだね。美智子さんのお父さん、
    私を貰ってくれないかなあ?」

     美智子には初め何の事かよく分らなかった。要は養子になってでも美智子と
    一緒になりたい。全てを投げ打つ竜泉、そんな風には言えただろう。
    しかしやはり美智子の父親がどう出るか。それこそが最大の壁であり、非常に
    分厚い壁に竜泉には思えてはいた。

     さらに朝食を取りながら、話は進んだ。もう美智子の大学の授業料は
    直ぐにでも振り込んでしまうこと。たとえ美智子がアルバイトを止めても
    その以上の金子はキチンと竜泉が美智子に持たせるから、父親にはアルバイトを
    止める事は言わず、不規則ではあるが、大学の授業の後は毎日、竜泉と一緒に
    過ごそう。そんな話をした。

     朝食も終わると、どちらからともなくご馳走様。なぞと子供のように
    挨拶を交わし、すぐ後片付けに入る、今日は竜泉の仕事は休みだが、何せ
    アルバイトの美智子は午後には出勤である。

     ソファーに座り庭を眺めながらコーヒーを飲む竜泉と美智子だった。
    「美智子、昨晩は沢山喰ってしまったなあ〜。やはりたまっとるぞ。」
    「あら、嬉しい。お父様。じゃまた美智子を食べて。」
    「ウウウウウ、ちょっと手を当ててくれ。」
    竜泉は大きく股を開け浴衣の前を広げると、もう美智子はソファーから降り
    竜泉の太ももの間に入って膝まずいた。
    「さあ、両手でじゃ。」竜泉は美智子の両手を自分の毛むくじゃらの臍の
    下へあてる。」
    「あっ、昨夜お父様に食べられた、子豚さんやお魚さんが羨ましい。
    美智子も早くこの中にはいりたいなあ〜。」なぞといいながら竜泉の
    下腹部に頬摺りし掌でなぜ回す。
    「ゲブッ、うーい。」竜泉が汚らしいゲップをすると「ブオー。」っと
    屁の音かけたたましく当たりに響いた。
    「さあ、美智子、浴場の便所じゃ。」
    もう美智子は覚悟ができていた。
    二人は裸になり、美智子はもうさっさと、昨日利用した浴場の便器へと向かい
    ちょっとは躊躇しながらも自ら竜泉の大便や尿を受けるべく便器の中へ横たわる
    のだった。

     竜泉は竜泉でそんな美智子の潔さに、なるほど、とことさらに自信を深め
    遠慮なく美智子の顔を己の肛門の下に置いて便座に跨った。
    「フーム昨日は満腹過ぎるほどに喰ったからのう。ホレでるぞ。」
    「ブオー。」っと今や美智子が口を付ける肛門をひびかせる。
    「ウウウウ、ククククサ〜イ。」美智子が呻く。
    「我慢セイ。」
    「美智子、嬉しいです。今度は美智子を食べてお父様の糞にしてね。」
    などと云うか言わぬ間にブリブリブリッっと図太い竜泉の排泄物が
    肛門から垂れてくる。美智子はそれを実にこともなげに口を大きく開けて
    自分の口の中へ入れようとするのだ。
    「ウウウウ〜ん。良い気分じゃ。」竜泉がつぶやくと続けざまにネチネチと
    竜泉の肛門からは便が排泄される。さすが美智子も口に入った大量の竜泉の糞を
    顔を横向きにして垂れるに任せて横に垂らしてはいるが、次々の横向きの
    白く綺麗な21歳の生娘、美智子の顔を糞便で汚されていく。顔だけではない。
    美智子の喉から豊満な両方の両方の乳房を汚し、白く薄桃色に輝くこれまた
    綺麗な娘の太ももをベタベタと汚して行くのだった。

     「フーム美智子、綺麗じゃぞ。ワシの物に汚される美智子は実に綺麗じゃ。」
    「ハイお父様!」健気にも美智子は口に汚物を喰わえさせながらも声にならない
    様な呻きで応えている。

     竜泉は美智子が窒息の危険を避けられるよう、右のハンドルをグイッと引く。
    美智子の顔は正面を向くが額が上方に来て口は下方に来る。このままで男の
    逸物が美智子の口を貫いても鼻からの呼吸は男の睾丸越しとは言えできる。
    すでい美智子の口はそれを待つかの様に開いていた。

     竜泉は既に怒り狂う様に固くなってそそり立つ己の肉棒を美智子の
    口への突き刺した。勿論、その口には、つい今しがた、竜泉が肛門から
    排泄した糞便が詰まった美智子の口なのである。矛先が入るや否や
    ブシャーっと堰を切ったように竜泉の膀胱に溜まりに溜まった尿が
    美智子の口中へ注ぎ込まれて言った。

     「フーム誰が何と言おうと美智子はワシの女だ、32歳の年上男が
    返って良いわ。美智子の親じめオレが美智子を奪ったのじゃ。」
    事もあろうに竜泉は言わば、美智子の父への挑戦の様な思いで
    美智子が開く口の中へ放尿し続けたと言う。美智子の可憐な唇からは
    溢れる尿は竜泉自身の糞便と混じり実に汚物その物ではあったのだ。

     大量の小便に美智子は、むせりながらも、口から零し流していた、
    勿論、糞便もろとも飲み込んでもいる。こんな屈辱を美智子に与えて

     竜泉は両手を肘掛にかけながら、ブリブリッっと美智子の頭から
    糞便を垂れる。美智子は汚されるままの女体をさらしながら、じっと
    竜泉の終わるのをまって居る様でもあった。

     ひとしきり大量の糞便を美智子に掛けた竜泉は、やはり昨晩同様、
    左レバーを下げ自分の肛門を美智子の口にあてると、「舐めとれい〜!」
    などと命令していた。美智子を言われるままにペチャペチャと竜泉の
    肛門を自分の舌で舐めとり吸い込みさえするのだった。
    「フーム其処もじゃあ〜。」なぞと言う竜泉の声に従順に従いペロペロの
    汚れに汚れた肉棒を舐めすいすらしているのだ。
    「そうじゃ、美智子の父親から、俺は娘を奪ったのじゃ!」またもや
    不謹慎な心持になる竜泉ではあったが同時にまたドビュードビュードビューっと
    またしても大量のスペルマを美智子の口内に発射する竜泉ではあった。

     「美智子さん、有り難うね。」
    「嫌だあ、有り難うなんて、お父様!美智子とっても幸せ。
    本当はお父様のお腹の中でこんな風になりたいけど、無理でしょう。
    だから外でこんな風になれるだけでも、凄く嬉しい。またやってね。」
    などと言いつつ、竜泉の排泄した汚物を自分の体中に掌で実に愛おしそうに
    塗り回す美智子だった。

     その後竜泉は美智子に尋ねた。「美智子さん、今度は逆に、私に
    美智子さんの汚物をかけてくれないかな〜。」っと、言うか言わない内に
    「ダメ、嫌〜、お父様に私がなんて絶対できない。私がお父様に
    食べられるんだから。」なぞと強烈に拒否する。
    「じゃそっちの普通の便器でやれば良いよ、その時私のをまた咥えて
    くれるかな?」っと言うと。「ハイお父様のはいつでも。」なぞと答えた。

     美智子の体を洗い、便器を掃除して先ずは口の中もゆすぐ。
    「さあ、遠慮なく排便するといいよ。」便器の前に美智子をいざない、
    座らせると、仁王立ちになって美智子に己の今や下を向いて垂れ下がる
    逸物を美智子の顔につけて頭を押さえ込む竜泉だた。

     「ブッブブブ〜。」美智子も排便した。恥ずかしそうにブルブルっと
    ふるえる美智子を竜泉は顔が見えぬよう更に強く自分の下腹部に額を
    押し付けていた。っと便器からシャ〜っと言うおとかが!
    「あっ美智子、おしっこはしないで。」美智子は一瞬ぎょっとしたが、
    昨夜の事を思って留める事が出来たという。
     「さあ、マットへ行こう。」竜泉はすっかり排便が済んだ美智子を
    またもや昨夜のマットへとさそうのだった。自分が先に仰向けに寝て
    その上に白い肌を露にした美智子の太ももを広げ自分の顔に騎乗させる。
    もう竜泉の口は美智子の其処へあてがわれていた。
    「さあ、美智子さん、おしっこを!」美智子は一瞬ハッとした。
    さっき便器で出たのに今は出ない。なぜ。と思ってると竜泉の手が
    美智子の下腹部をさすりながら、尻の下あkららは「シーシーシー。」
    なぞと竜泉の声が聞こえてくる。「エッ。」っと美智子が思った瞬間
    これまた堰を切った様にブシャーっと美智子の排尿が竜泉の顔面に
    注ぐのだった。竜泉はガブガブガブと少しも口からこぼすまいと
    するかのように美智子の尿を飲んだと言う。
    さらに竜泉の口は美智子のアヌスへと移動し美智子の白い臀部を屈強な
    腕で下に押さえつけながら、ペチャペチャとさっき排泄した美智子の
    糞便を舐め取り口中へ吸い込んで飲み込むのだった。

     二人のかなり稀な愛技tいえばそれまでだが、実は竜泉の茶会の
    メンバーは皆同様な事をしている。その為にも特別な便層まで設えて
    いたのだから。

     その後二人はまた昨夜と同様、特殊な洗剤を使かって臭いまで落とし
    ソープとシャンプーの泡の中の二人となった後、また抱き合いながら
    温泉の浴槽に漬かったと言う。度重なる縫瀬と言いたい所だが、意外と
    美智子の其処はの挿入はさすが医師の竜泉である、処女喪失の時であり
    保健衛生面から直接的な挿入は皆無だったそうで、この留意はあの一般的
    には忌まわしい人間便器とでも言えそうな糞尿プレイでも同様なのも特筆
    できよう。つまり美智子の其処は薬品を使って洗浄していた。

     浴場では美智子の提案で湯の中から男の股間にもぐって、肛門や
    其処を舐めたり、仁王立ちフェラ等々、また逆に美智子の其処への竜泉からの
    湯の中でも顔面圧迫やナメズリ肛門舐め等々、美智子のバイトに間に合う時間まで
    コーヒーを浴場で飲みながら、また美智子のすきなアシスクリームをためながら、
    様々に繰り広げられていった。さらに美智子の要望で複数Sexの事や夫婦交換、
    茶の湯と複数sexの事等々が竜泉から美智子に知らされたりもしたのだった。

     ともかく竜泉にしてみると確かに美智子を書類上で知ってからでも1週間と
    経ってない。しかし、その自分の社に出された官能作品を見たときから、もう
    既に決めていたと後に言うように、美智子と早く正式に結婚したい。その為には
    如何しても両親、特に美智子が焦がれる父親の許しを何とか早く得たかった。

     この日は美智子をバイトに送り、翌日は遅出の出勤だったこともあり、美智子の
    バイトが終わるのを待って美智子の家まで車で送っている。美智子の家を知りたいとの
    思いでもあった。それは翌日の出勤の際も、昨晩よく見えなかった美智子の家と
    付近を確かめようと、通勤にはかなり問う周りになるのに、あえて美智子の家の
    前を通っている。美智子の家は美智子が言うように工務店の看板を掲げた、建築資材等
    が所狭しと並ぶ、さほど大きくはない事務所と住まいからなる家ではあった。また美智子
    が言うように経営が良くはないらしく看板等もかなり古く、たたずまい全体が厳しい雰囲気を
    出してもいた。

     美智子は美智子で竜泉の望みが分り自分も未だ21歳とはいえ、昔なら嫁いでも何ら
    不自然ではない年齢でもある。両親特に父親の許しが得られればとの思い出、早速
    竜泉との縫瀬の翌日には両親に、竜泉との結婚の事を話していた。

     やはり美智子の父親は物凄い剣幕で反対した。
    「何も俺は自分よりも5歳も年上の男へ嫁にやる為に、お前を大学まで出して育てたんじゃない。」
    怒鳴り散らす、この父の言葉は本気であり、最大の要旨でもあった。
    竜泉は医師であり、わが国を代表するような会社の常務取締り役でさらに独自の社長でもあること。
    病院の院長としても将来はありえること。美智子も父親も母親も一つの家族として幸せになるよう、
    共に生きようとしていること。そんな事は全部はなした。しかし最後には、泣きべそをかくように
    して美智子が傷物にされてしまったと、美智子は抱きかかえながら泣きじゃくる始末だっとと言う。

     その翌日もそのまた翌日も連日、美智子は両親の説得にあたったという。
    母親も基本的には、32歳も歳がちがう。この1点でやはり賛成はしてくれない。

     美智子はアルバイトを止めても両親には、その事は言わず、連日、竜泉の元へ行き食事をし
    温泉を共にし、縫瀬をかさねていた。

     そればかりではなかた、かねて初めて竜泉と浴槽に使ってはなした料理長、病院長と
    その娘や孫娘たちとも女対女だけのレズプレイも、かつての女友達と分かれていらい
    久しぶりの嬉しさをとりもどし、もはや、その娘たちともまた、年配の料理長や病院長と
    合わせてのレズプレイも、竜泉ともに自分の一生涯のものと捕らえるようにさえなっていた。

     どう、両親を説得すればよいのか、ともかく一部始終を竜泉に告げる美智子だったが、
    こうなる事は百も承知の竜泉でもあった。ただ一つの期待は美智子の両親も夫婦交換Sexをかつて
    とはいえ経験者だったこと、さらに美智子の話を聞くと男色気もあるようで、男を虐げるSesx、
    男に虐げられたいSex、特に年配男に、そんな事はわかっていた。さらに自分の娘に縫瀬こそ
    しないが、自らの男水を飲ませる等いわば近親相姦に近いSexを受容し、その点では竜泉に
    同意は得られるのではないか?きっと今68歳になる、ホテルの料理人(シェッフ)と、
    その娘や孫娘との複数Sex、それを仲間としてシェッフから語ってもら合えれば。などとも思っていた。

     初めて美智子が両親へ、話してから約1ケ月が経て9月の初め。ついにあまりに執拗な美智子の
    言い分に負けたのか、終に父親が竜泉と「会ってみよう。」と言った。「会って言い分をも聞こう。」
    相手が相手なら、美智子が言う様に土曜の夜から日曜にかけて母親共々一泊二日で竜泉なる者の
    不貞を吟味しまた、見定めか、娘を傷物にした賠償か。ともかく諸々を兼ねて会ってみよう。
    その様に約束するに至った。

     翌日、早速美智子は竜泉にその事を話すと、竜泉は踊りだすほどの喜びようで、
    「では早速今週の土曜日の3時頃には迎えに伺おう。」と云う。土曜は竜泉は仕事は休んで良いの
    だが美智子の父親は午前中まで仕事との事で美智子の大学も授業があったため午後3時では?となった。
    早速美智子も両親にその事を伝え、ついに今週の土曜日に始めて美智子の両親は竜泉に合う事となった。」

    (水道屋との便座修理。)
     竜泉は自分にとってこんな時にも一番たよりとなる68歳のシェッフに連絡し、今週の土曜の
    夜から朝にかけて一泊二日にかけ、和食好みと云う美智子の父の為に腕によりをかけても上等の
    和食を作ってくれるよう、頼んだ。もっとも彼は単に料理のみにかぎらず。万が一の場合、茶会
    から孫娘と娘も含めた複数Sexの事は年配者としての説得も期待しての連絡だはあった。
    このシェッフも美智子の事は竜泉から既に聞いて居たし、両親含めて孫娘や娘の為にも
    また自分自身の楽しみの為にも良い仲間ができる事と大喜びで首を縦に振っていた。

     あれいらいほぼ毎日、美智子は竜泉の元へ来て帰りは車で自宅付近まで竜泉が送る。
    そんな生活にはなっていたが、やはり当日となると、どうしても言わば過激な便器プレイを
    美智子とやり、美智子の胃袋に自分の糞尿とスペルマを飲み込ませ、自分は美智子の尿を出来るだけ
    沢山飲んでおきたかった。これは万が一の為にも美智子自身と自分は完全に一体なのだと
    心だけではなく肉体も互いに確認し合うためでもあった。

     所がいよいよ当日と云う朝に、これまでも調子が良くなかった例の人間便座の湯と水の
    出の調整バルブの調子がすこぶる悪いのに気付いた。もしかしてこの様では肝腎の洗浄が
    上手くできなくなる。竜泉は朝9時を回った頃、かつても来ていた水道屋に湯と水のバルブの
    件をやや詳しく電話をし修理を頼んだ。水道屋は少し忙しいが10時頃には来れると言う。
    10時なら美智子が大学から一旦、竜泉宅に来るのが12時を回る頃だから間に合うだろうと
    一応安堵していた。

     時計を見ると既に10時は回り、どうしたものかとあせる竜泉ではあった。10時半頃になって
    やっと水道屋の軽トラックが、玉砂利の軋み音を経てて、すぐ入れるようにと塀の扉を開いて待って
    いた前庭の扉を通って入って来た。
    「ちょっと、水道屋、遅いじゃないか。」
    「ああっ、どうもすみません。仕事が立て込んでましてね。」
    などと云う。まあともかくお昼までに終われが美智子とは間に合う。そんな気持ちで
    「お昼までには終わるかね?」と尋ねると、「さあ、見てみないと。」と自分が遅れた
    事を気にしてか、急ぎ足でボイラー室に走るようにして向かいながら言い放っていた。
    確かに見てみないと分らない。竜泉も水道屋の後を追いボイラー室に入る。すでに鍵は
    開けていて、水道屋も幾度か竜泉宅の温泉や水周りの工事はしてたので、すぐボイラー室に
    入り電話で聞いた事から分る箇所に近づいていた。ムッと来る蒸し暑さのボラー室で
    竜泉にはたまらないつらさだったが、水道屋はさすがプロでもあろう客の前で辛さなぞ
    全くみせづに作業に取り掛かっていた。
    「ウーン、ご主人、これは、ちょっとまずいね、かなり無理をしてたようですね。
    部品交換しないとダメですね。」
    「えっ部品交換?すぐできますか?」
    「はい出来ます、そんな事もあろうかと一応電話で伺った時に用意してましたから。
    ただ値段が47、000円ほどします。宜しいですか。ちょっと大工事なので。」
    などと云う。
    「ああ、料金はかまわないけどね、お昼ぐらいまで直るかね。」
    「どうですね。ちょっとやってみないと分りませんが、急いでやってみます。」
    丁寧に答える水道屋を信頼し、部屋にもどる竜泉だった。

     今日着て行く着物の準備も初めてあう美智子の父を思い失礼にならぬよう、
    茶会での礼をつくす様な礼装の和服と決めていた。その着物の選定とさらに
    帰って来る美智子の為の昼食の準備、さらに夜の食事の為のシェフとの
    打ち合わせや美智子の両親を迎えるための部屋の整い、と少々、あせり気分の
    竜泉でもあった。

     シエッフに最後の連絡をし食材入荷の確認と夜6時半頃までには善が整う
    事を確認し、ともかく部屋の最終確認をしたりしていた。っと時計をみると
    すでに11時半を回っている。だが未だ水道屋からは何も連絡がない。
    このままでは浴場の水周りは全部止まってしまい、下手をすると美智子との
    便座プレイはおろか入浴さえも危うくなる。竜泉は再度、ボイラー室に行く。

    「オーイ水道屋、まだかあ〜。」
    「あっ、済みませんね。ちょっと面倒でして。一応出来た様でここでは
    大丈夫なようですが。もうちょっと待ってください。」
    「仕方ないなあ、急いでくれよ〜。後が在るんだからな〜!」と言って
    また部屋にもどり食事の準備等していると、もう12時が近い。
    これでは美智子が帰ってくるかもしれない。美智子に騒々しい所を見せたくは無い。
    そんな思いでいると、玄関をノックする音がする。美智子ではない、美智子なら
    相手いればチャイムもノックもなく「お父様」とくるからだ、それは安心したが
    開けると水道屋が立っている。
    「ちょっと調整の所でバルブを見せてください。」と云う。
    つまり浴場の人間便座をみせる事となる。もちろん一見してそれが便座なぞと
    わかるシロモノでもなく単に湯t水の詮を調節するだけなのだ。
    「ああ、いいよ。とにかく急いでくれよ。」
    水道屋は竜泉に案内され浴場に入り所謂実際には人間を押し込めて糞尿をする
    Sexプレイの用具であり、美智子はこれまでも幾度かやったし、今日もこれから
    やろうとしている、そんな用具なのだ。
    水道屋はそんな事とは無縁な様子でバルブのみを点検していた。
    「はいどうも、お待たせしました。これで大丈夫でございます。」と云う。
    竜泉はまた玄関へと彼を誘うと水道屋は言う。
    さっき47、000といいましたが、材料代会社の手間賃の合計を言わずに
    すみません。会社の手間賃をいれまして55,000円です。」と言いながら
    請求書を渡す。
    「えっと、そりゃ、違うぞ。電話では料金の件は何もいわなかったじゃないか?
    それにさっきは47,000円といったじゃないか。何もな俺は金をケチって
    言ってるわけじゃないよ。そんないい加減なその場になって初めて気付くような
    そんなずさんなあんたの勘定ぶりが気に食わないよ。」
    「はあ、すみません。さっきは急いでまして、気付きませんで!」
    「気付きませんで客相手ができるのか?」
    「はあ、すみません。では会社分は宜しいです。さっき申し上げた通り
    47,000円で結構です。」
    そんな交渉でもなんでもないかが、竜泉はずさんさを感じるあまり、
    「そうだ、男は言った通りやるんじゃや!」などと言いながら、5万円を
    渡すと水道屋は自分の財布から3,000円の釣りを竜泉に返し、
    「どうもあい、すみませんでした。今後も一つ宜しくお願いします。」っと
    丁寧に竜泉にあいさつをし庭に止めた自分の軽トラックにのり帰っていった。

     さっそく竜泉は温泉浴場に行き人間便座の水周りをみる。
    調子が良い、これなら、美智子が自分の肛門を舐摺りしても暖かい人肌の湯で
    綺麗にして上げられるし、便層の中で竜泉の糞尿付けになっっても暖かい湯で
    体内体験も出来ると安堵した。


    (両親へ会う前の美智子との昼食と人間便座)

     っと時間がかなり経っている。美智子は帰ってくるかもしれない。
    厨房にいそぎ、美智子の好きな料理を整える竜泉だった。
    案の定、美智子は実に時計の様に12時半には着た。
    「お乳様。ただいま。」もう美智子は「ただ今。」と挨拶するまでになっていた。
    竜泉は「美智子おかえり、昼食は出来ているよ。きょうはいよいよご両親に、
    私がお会いできるひだからね、ちょっと緊張してるけど、いや物凄く緊張してるけどね。
    さあ、じゃお昼にしよう。」

     そう云うなり庭園の見える和室に設えたテーブルに二人分の昼食を運ぶ。
    美智子も「ええお父様。」などといいながら荷物をおくなりすぐにてつだう。
    3時までには美智子の家に行かないとね、お父さんとの約束だから、
    それに美智子にはもう一度ワシの腹の中に入ってもらわないとだからな。
    さあちょっと急いで食べよう。ああ、さっき水道屋を呼んでね。今度
    便層の中もすぐ湯がでるから、簡単にワシの腹中体験ができるぞ。」
    「えっお父様。嬉しい。冷たい水じゃないのね、急に熱かったり冷たかったり
    なんて、お父さんのお腹のなかがそんなんじゃないもものね。」
    そこまで言い終わったあたりで、「ウウウウ〜美智子。」っと野獣がうなる
    ような」呻きを発して急に美智子の首と頭を押さえ込み美智子の口と鼻を
    を自分の巨大な口内に咥える竜泉だたた。


     「ククク苦しい。お父様。」美智子の助けを求めるような呻き声が竜泉の分厚い
    唇から漏れてくる。「ググウッグゲブっ。」竜泉は自分が一旦自分の胃袋に
    飲み込んだ食物を口内に吐き戻し無理やりにも美智子の口に口移ししようとした。
    美智子は「ウウウウウウ〜。」なぞと呻きながらも竜泉の舌でこじ開けられた
    口の中へその嘔吐物を流しこまれていた。
    「美智子、ワシと美智子は一つじゃ。いいな。本当のにお前を喰うことはできんが
    ワシの胃袋の中は感じられようぞ。」なぞといいながら美智子の喉をゆっくりと
    顎から胸へとなぜて行くのだった。美智子は竜泉の苦く辛いような胃液と唾液と
    男臭いのまじる物をクイッ、クイッっと飲み込んでいたという。
    その後も「お父様、有り難う、お父様の、お食事とっても好き。」なぞと
    言いながら食事を勧める美智子だったが時折なされる、竜泉からのゲップ飲み込み
    もむしろ喜んで」受け入れていた。

     やはり竜泉は今日美智子の両親と初めに会うに当たっては美智子との
    一体感をどうしてもいや増まして強く感じていたかったのだという。
    その後、」食事の後は時間的にゆとりもなかったのだが、美智子には帰宅後
    小便をさせなかったし、自分もしなかった。

     もう浴場につくなり、すぐさまマットで美智子からの顔面騎乗で
    美智子の膀胱に溜まった美智子の小便を自分の口にさせる。所謂
    女から男への口内放尿を受け、美智子の小便を大量に飲んだ。
    また、飲み切れずに口から、溢れ出たでた分は竜泉の体、全体を浸
    し美智子の小便でビシャビシャに我男体を汚し、また美智子の肛門に
    自らの口を付け舌を肛門の奥深くまで差込み肛門内部の美智子の
    排泄物を啜り取り口中に吸い込みながら食べる。
    こんな事も平気な竜泉でもあった。

     起き上がって、美智子の体を抱きしめデイーップキッスをする。
    美智子の小便に塗れヌルヌルする体で見美智子を抱きすくめ、例の
    人間便層の中へ美智子を埋没させる竜泉。あたりには若い娘の小便から
    でる女香がムンムンと漂う。

     便層の上に設えて有る便座に、おもむろに巨大な尻を任せる竜泉。
    やはり昨夜は大量の肉や魚と召しを満腹に喰っている。
    大量の糞便を排泄するために少々喰いすぎの感があるのは百も承知だった。
    下腹部には既に排泄されんとする糞便の溜まる下腹部でもあった。

     「ブオーブリブリー」竜泉の肛門が唸りを上げると、その真下に据えられて
    身動きさえ出来ない美しい生娘の顔は哀れにも巨漢男の汚物に汚されて行くのでした。
    腹で消化された、大量の肉や魚、飯等が今や悪臭この上ない汚物たる糞便となって、
    美智子の顔を覆って行くのです。さらに竜泉の膀胱に満タンに溜まった小便が
    残酷にも薄紅色の唇へ向けて容赦なく放出されるのでした。

     その後、昨夜同様、排泄の終わった肛門を美智子に舐めさせる。
    単に美智子の唇や舌の蠢きに任せることもあったが、美智子の頭を
    ハンドルで固定し自分の巨大な臀部を前後させアヌスを美智子の口から
    鼻えと竜泉の意思で擦りつける。このような残虐な虐待もやっていたのだ。

     そして気分を高めた竜泉は糞尿混じった美智子の口へ猛り狂う己の物をグイッっと
    差込み美智子の顎を掴みながらグイグイと差込む。

    「んんウウウウウウウ〜!」美智子の苦しそうな呻きが鼻腔と糞に塗れた
    赤い唇からもれていた。

    「美智子の父親が何と言おうと、この生娘はもう傷物じゃ。
    ワシが傷物にしてやった!フーム美智子はワシの物じゃ〜!
    昔、滅ぼした敵国の若い娘を股バサミで顔に糞まみれにした挙句
    糞の溜まる娘の口に己がスペルマを出した将軍がいたが、その時の
    娘の顔は苦痛に満ちた哀れな顔だったというが、フーム今、ワシの
    睾丸の下に見える美智子の顔も苦痛その物の顔じゃ!」

     皮肉にも不謹慎な事柄が竜泉の脳裏を駆け回ったその時、。
    「ウウウウウウ〜!」なぞと呻きを上げながら竜泉の男汁が大量に
    美智子の喉奥へと発射されたという。

     「ダメだ、在ってはならぬ事を。俺の脳裏をかすめる。何たる事だ。
    この世で美智子の父親ほど高貴で大事な人がいるか。この世に自分の
    美智子を生んでくれた、この上ない方だ!」
    とっさに竜泉は我にもどり、便座を降りると、便層の中の美智子の口に
    我が口を当、激しいデーップキッスで美智子の口の中の汚物を吸い取り
    自分の喉へと飲み込んだという。

    「お父様ありがとう。美智子とっても嬉しい。これで父にお父様を紹介
    するのも、スッゴク自信がついたあ〜!」などと言うのだった。

     時間が余り無い。あの水道屋の為に美智子への昼食が遅れた為だ。
    「畜生〜!」思わす叫んだ竜泉に、美智子が「えっ何?お父様。」
    竜泉は調子よく作動するようになった便器の殺菌洗浄を作動させながら
    「う〜ん、この洗浄機の湯の出加減、凄く良いだろう。これを修理するのに
    水道屋にきてもらったんだけど、手間取って、美智子さんの昼食が送れた
    からね、美智子さんの、お父さんに合う時刻が遅れないかと、つい水道屋を
    恨んじゃってね。」なぞと答えた。

     「あっそうかあ、急ぎます。お父様。」
    そう答えると、竜泉に身を預け互いに体を抱き合いながら体の殺菌洗浄、
    互いの口内洗浄、そしてシャンプー、ボデイーシャンプーっと洗浄し、
    浴槽に遣った。二つの臀部の滝からは今も前に矛先を据えて勢いよく
    水が流れていた。

     クーラーで体を乾かし髪の毛を整え、美智子はさらに薄化粧をする。
    衣服は竜泉は茶道で正装する、自分としては最高の礼を尽くした和服を着し、
    美智子は美智子で、竜泉と一緒にデパートでこの日の為に美智子の父親好み
    の落ち着いた中にも生娘らしい浴衣を着るのだった。

     茶の湯の正装はいくら夏用の薄地とはいえ、まだ9月の気候では暑かった。
    外出にはかなり暑苦しい。しかし竜泉にとっては、むしろその苦しさに耐える事が
    一人娘を抜き差しならぬ者にしてしまった、自分自身の、ほんの僅かな罪滅ぼしに
    なればとの思いからでもあった。


    (美智子の両親との出会い)

     「さあ、行こうか。」竜泉は4台ある、高級外車の中でも最も優雅で広い部屋の
    大型車を選んで美智子を誘った。
    「まだ2時15分だね。30分で行くから、余裕だ。良かったよかった。
    ちゃんとまた美智子さんと一つに成れたし、洗浄もスムーズにできてね。
    あの水道屋には急がせる事もなかったね。」などと言う。
    美智子には、その水道屋なぞまったく知らない。ただ、早く竜泉の家へ行く事しか
    思ってなかったからだ。でも今、こうやって父との約束が果たせる。
    「先生、良かった。後はやっぱり、父です。」
    「う〜ん。そうだね。」
    「私がたった21歳で、お父様は53歳。そこの所だけなんです。父の一番の
    反対の訳は。」
    「美智子さん、確かにそうだ。私でなくとも若い良い男性が沢山、居たこと
    も確かだしね。」
    「あっ、お父様それは、私にとっても全然違います。両親にとってもです。
    私は一人娘で両親を捨てる事なんて絶対できないから、長男さんとなんて
    どんない良くてもダメ。それにSexの事となったら、ダメなのがはっきりしてる。」
    「うん、美智子さんはね。そうかもしれない。でもお父さんは別だよ。」

     そうこうしてる内に車は美智子の家、すなわち小さな工務店の前へ着いた。
    まだ3時には充分時間がある余裕でついた事に竜泉は安堵した。車を止めるのに
    美智子に問い、そのままブロック塀の広い入り口から真っ直ぐ入ってすぐ
    止めればとの事で、広く開いたブロック塀から、中へゆっくり進入する。
    先は小さな車両なら何台かはいれるが、竜泉の高級大型外車ではすぐ行き詰る。
    塀ギリギリに車をバックを入れて駐車した。

     小さな木造モルタルの2階作り、家屋兼事務所の質素なものだ。
    だが、竜泉にとっては、これらの小さな建物自体が黄金に輝く理想郷にも等しく
    眩しく輝いてみえた。
    「美智子さんを育んでくれた、黄金の理想郷だね!」車を降りた、竜泉がふと
    つぶやく。
    「えっ、お父様何?」我が家の小さな玄関へ竜泉を導きながら美智子が聞き返した。
    「ん、いやあ、美智子さんの家なんだね。美智子さんのお父さんとお母さんがいる。」
    「お父様、そうですけど、何か美智子恥ずかしい。こんなみすぼらしい家で。」
    「ただいま!」美智子がドアを開け狭い玄関にはいると、中から、
    「ああっ!美智子ね。もう3時なのかしら、あらそうね。」などと声がして
    美智子の母親が出てきた。

     竜泉は美智子の母を見るなり度肝を向かれる思いがしたという。
    と云うのも美智子は母の事を評して「豊満美人って云うのかな〜?」等と
    云ってはいたが、さすがに美智子そっくりな通った鼻筋にふっくらした
    透き通るような白く淡ピンク肌の顔から肩胸の色艶。これまた美智子同様、
    面長な顔立ち、さらに何にもましてその艶やかなムッチリした太もも!これも
    美智子が言っていたように常時ミニスカートをはく母親だったが、そのスカート
    からはみ出る太ももは品欲決して単にスカートが短いではすませれない、言わば
    スッキリした豊満な女体の太ももなのである。身長も美智子とほぼ同じだが
    デップリした臀部は果実に官能女体そのものとも云えた。既に17歳で美智子の
    父を知り、18歳で美智子をこの世に生んでいる、未だ39歳の母親なのではあった。

     稲妻のように駆け巡る竜泉の脳裏をあえて自分で遮断し竜泉は挨拶言葉を述べた。

    「初めまして、美智子さんの、お母さん。」わたくし竜泉と申し上げます。
    この度は美智子さんとの事で、お会いしたく参りました。」
    まだ玄関には入らず敷居の外から、初めて母親へ挨拶する竜泉だった。

    「あらあ、これはこれはどうも、お話はともかく、今まだ主人が帰ってなくてね、
    何か仕事の都合で約束の時刻までには遅れるかもとの、電話はあったんですが。」
    玄関越に見える余りに不釣合いな巨大な車と竜泉の余りに整然とした和服姿に驚き
    ドギマギと応答をする母親でもあった。

    「ともかく入って上がって下さい。」
    玄関を入って母親に案内されたのは勿論美智子には我が家であり
    なんら変哲もないところではあったが、竜泉には驚いた。なにしろ
    6畳ギリギリの所謂ダイニングなのである。
    「どうぞ座って下さい。」と薦められテーブルに設えた、椅子に座ると
    なんと全ての物が小さい。もちろんこれは竜泉の体が巨大すぎるから
    なのだ。それを感じてか。
    「お父様、すみません。狭くて。」なぞと答える美智子だった。
    「えっ、美智子さん、狭いなんて!そんな事、まったく気になりませんよ。
    むしろ私には黄金の間です。」
    聞いていた母親は、
    「えっ美智子、お父様って?黄金の間?」と呆気にとられた言を吐いていた。
    竜泉は居た溜まれず応えた。
    「美智子さんのお母さん、すみません。美智子さんは
    私を、お父様と呼んでますが、許るして下さい。
    ねえ、美智子さん、ここでは竜泉さんとでも、お呼びください。
    それと、黄金の間って、すみません。美智子さんの育った所
    またお母さん、お父さんは、私にとっては、全世界何処を
    探しても二つとない言わば黄金なぞよりはるかに高貴な所であり
    お人ですので、つい口に出てしまいました。すみません。」
    「いやあ、ほんとに狭くてすみません。」母親は言う。

     その時、玄関の外で「ビービービッビビイー」っと車のクラクションが
    けたたましくなった。すると母親が「あら、お父さん、帰ったみたいよ。」
    と美智子に促す。「あっそうかあ、車が入れないのかな?」
    美智子が外へ出て確かめると「あっ、お父さんだ。」との答えだった。

     ギョッとした竜泉は身を翻すように羽織と袴を靡かせて、玄関の外へ走っていた。
    「何たる事だあ〜。美智子さんのお父さんなのに、車が?自分の車が邪魔して
    入れないとは?」竜泉は緊張とあせりでクラクションのなった道路側を見た。

     っと其処には、軽四輪のワゴン車が止まっていて、その運転席から降りて
    来る一人の小太りの男がいた。男は車から降りるなり、竜泉に気付いたらしい。
    「えっ〜、あんたかい、だれ〜?今日、俺と約束した男かい?」っと大声で叫ぶ。
    「あっ、美智子さんの、お父さんですか?申し訳ありません。」
    「いやあ、申し訳ないとか、どうとかじゃないよ。俺の車が入れんよ。
    こんなドデカイ物に占領されちゃって〜!」
    「すみません、このまま道路へバックして良いですか?」
    「あれっ〜、あんたあ、あの〜、今朝ボイラーで蛇口直したお客さん。」

     その声を聞いて、竜泉はハッとした。言われれば、この油汚れのズボン
    をはき、グリスで顔まで汚し、汗と油でビシャビシャの作業着を着て今
    自分の前に立つ一人の背の低い小太りとは云え貧弱な男、この男こそ今朝、
    美智子が来る前に美智子を自分の糞尿責めで覚悟を高めるべく人間便座の
    水道修理を急がせた、あの水道屋?実にその貧弱な水道屋こそが、
    美智子の父親だったのだ。

     「あっ、今朝うちに来た水道屋さん?」さすが、竜泉も「さん」付けをしていた。
    紛れも無く今しがた、美智子自身が「あっ、お父さんだ。」と叫んだ
    実にその人なのであるから。「美智子さんのお父さんでしたか?それとは知らないとは云え、
    実に失礼な事をいたしました。すみません。あのう、車はこのままバックして良いですか?」

     「おい、おいおい、ちょっとまてい〜、そんななあ、車なぞと、くだらんことよりなあ、
    話をつける〜、つけにゃならん話があるじゃろうが〜?
    ワシの大事な一人娘を傷物にした、50過ぎのドスケベ野郎?ったあ、お前だろう、違うかあ?」

     「うっ!」っと一瞬息がつまる竜泉だったが如何とも致し方がない。
    つかつかと近づいてくる美智子の父親、背は竜泉よりはるかに低く
    体全体も小さい。しかしこの人物こそ、この世で最も偉大な尊玉に値する人物なのである。
    これ以上大事な人物は竜泉にとって、もうこの地上にはいなかった。会社の社長よりも
    取引先の顧客たちよりも、なにしろこの世で最も大事な、また大事にせねばならない
    人物となっていた。

    「な、なあ〜ちがうのか〜?50ずらさげて、まだ21の小娘を物にした〜!
    だれの娘だ、おい〜、誰の生娘を傷物にしたんだあ〜?
    お前おい、このドスケベ野郎。おまえな、53じゃろう。おれはまだ48だあ〜。
    お前の方が俺より5つも歳食ってるんじゃあ!おれより兄貴じゃろうがあ?
    ドスケベ、バガにもほどがありゃあしねえか?
    正直いってなあ、自分より年上男に嫁にやるために苦労して育てた娘じゃ
    ないぞう。おい53歳になるドスケベ親父?そんなばが赤子でも判るこったあ
    おまえにゃ判らんのか?」

     じっと押し黙る竜泉に対してさらに云う。
    「おい誰の娘を傷物にしたんじゃあ〜。お〜い。このドスケベ野郎!」

    おれの一人娘じゃぞ。挨拶に来るのに、こんなドデカイ
    高級車を見せびらかしに来やがってえ〜。貧乏人の俺を、そんなに馬鹿にしたいか〜!」

     竜泉にしてみれば、完全なお門違いな事なのだが、如何にんとも致しようがない。
    ただただドギマギする竜泉だった。

     とまれ付近にいた母親や美智子にこの怒鳴り声で剣幕を吐く美智子の父親の声が
    聞こえぬ訳はない。
    「お父さん、止めてえ〜。」美智子は絶叫する。
    竜泉は、その小さい美智子の父親を上から見下ろしている、自分の愚かさに
    やっと気付いたのか、いきなり高級な袴を物ともせず土に膝ま着き、額を
    土に擦りつけながらわびた。いわゆる土下座と云うものだろう

     「美智子さんのお父さん、申し訳は何もございません。どうぞ、わたくしめへの
    おおきなお恵みでお許しを願いとうございます。」
    言葉の意味なぞどうでも良い、怒りに狂う美智子の父親だったのだから。

     「それにな、お前、決まりはきまりだとか、ぬかしやがって、55、000円の所を
    俺が忙しさのあまり部品の価格だけ言ったものをよ〜、47,000ってな。
    お前は言っただろう。決まりはきまりだとか?」
    「はい申し訳ございません。全額支払わせて頂きたく思います。」
    「じゃな、娘をお前なんぞに、やらんのも決まりは決まりじゅやぞ。そうだろう、
    どこの世界に32も歳上の男に娘をやる薄馬鹿決まりがあるかあ〜?
    その逆はいくらでもあるは!人の世の情けの決まりがな。結婚なぞは、それぞれに
    歳の近い男と女がする。そう云う決まりがあるんだろうが?違うか?
    俺の心の中の決まりも全くじょうじゃ。
    現に美智子にもな、ちょっと上の良い男が何人か居るんじゃ。それをお前は傷もの女に
    したんだぞ、その男達にどう顔向けできる?美智子が?
    お前、俺より5つも年上なんじゃろう。俺はな自分より年上の男に娘を嫁にやるため
    これまで苦労して名門大学まで入れて、そだてて来たんじゃないぜ。お前の馬鹿頭には
    わからんか?おい、分らんのか?それが大学での医者かあ?大会社の常務取締役〜?
    はあ、そんなバカでも医者になれんだな〜。だからkしゃなぞクタバりゃいいんなよ。
    俺やなあ、義務教育もまともに出てない、正真正銘の馬鹿だよ。だがな、25で18の娘と
    所帯をもったがビシーっと爺さんには許しをもらってるぜ。てめえみてえな
    人の道をはずした事は一度もないぜ、そりゃ夫婦交換で幾人もの男女を抱いたがな、
    皆互いに仲良しの了解したもの同士だよ、美智子の母さんもな。てめえみてえにな、
    親の許しもなく女を抱いたんじゃねえぞ。しかも俺も家内も同じ若さだ、てめえみてえにな
    30以上も歳はなれた男はないんじゃあ〜!」

     じっと土に頭をつけたまま沈黙の竜泉に向かってまたも責める。
    「わからんのか、おい、答えろ!」
    「申し訳ございません。ともかく、見苦しく汚い私しめです。わたくの家へ
    来て頂だけませんでしょうか?本日は是非、美智子さんのお父さんと、お母さんに
    来て頂いて、ご招待申し上げの上、お話を聞いて頂たく思っていました。」

     父親も、美智子の相手男が招待してるとは知って行くつもりではいたし、母親も
    その準備も整ったと言っていた。

     「はっ、行ってやるぞ、存分にわしの言い分を聞いてもらう。そしてお前が何で
    歳輪もいかぬ小娘のワシの娘、美智子をな傷物にしたか?それもトップリとな
    聞き届けてやろう。場合によっちゃ、この落とし前ただじゃ済まざんぞ。
    何せお前はワシの娘を既に傷物女にしてしまっている。
    この事、忘れれるな。物の売り買いならな、先に物を手にした様なもんじゃな。
    生きた生娘と云う物をだよ。百億、千億、兆のはした金じゃ済まんかもしれんぞ。
    場合にもよるがな!命の引き換えも覚悟しておくんじゃ。包丁1本でスケベ野郎の
    命なぞ取れるってこと、まあ忘れるな。いっておくが俺は本気だぞ。
    さあ、美智子、車に乗れ。」

     美智子は父親の事をこよなく愛し決して悲しませる事なぞしたくなかった。
    色々あったが、やはり竜泉には悪いとは言え父親を悲しみや悔しさを与えたくない
    ともかく父親には喜んでいて欲しかったのだ。美智子はすぐ父親のみすぼらしい
    荷物運搬にも使う軽四輪ワゴンに母親と一緒にのった。

     土下座の止まない竜泉にさらに頭の上から、
     「なんだなお前、貧乏人の俺を馬鹿にしたかったんだろう。俺に見せ付けやがって、
    それで娘を盗ろうとたくらんだんじゃろう。高級外車などで来やがって、この豚グルマめ!
    お前が美智子の傷を元通りにもどせないのなら、後でぶっ壊してやるからな。
    お前がワシの娘をぶっ壊したようにな。
    へっ、何ぼクルマが高級だろうとな生き物じゃないぜ。
    ワシの娘は生き物なんじゃ。おい分るか?」

    「はっ、申し訳ございません。」竜泉はただただ土下座で平謝りを続ける。そんな竜泉を
    知り目に「まっ行くぞほれっ!お前の家は分かっとるわ〜!まあお前が先に出ろ!」
    父親、母親、美智子の3人の乗り込んだ軽ワゴンが道路をバックし、竜泉のクルマがバックで
    道路に出れるようにする。

     道路に出た竜泉の高級外車から再び竜泉は袴をたなびかせながら軽バンに近づき
    「では美智子さんのお父さん、どうぞ、ご案内いたします。」と丁寧にいう。

    「ドウドドウロロ〜」地響きのような低く落ち着いたエンジン音を響かせ竜泉の車が先に
    発信する。それに引きかえ美智子の乗る軽バンは「キャイーン」っと実に情けない音である。
    「へっあの豚車め、カッコ付けやがって、あのスケベ野郎そっくりだ。なっ美智子。
    あんな豚男ダメに決まっとるぞ。何だ俺に対する、あの朝方の態度は?」

     美智子はいくらでも言い訳なぞは言えたのだが、一切何も言わなかった。言えば返って
    大好きな父親をまた竜泉さえもダメになるそう思ったからでもあった。
    母親も父親の言い分に言い過ぎだなあとは思いつつも沈黙していたという。

     竜泉は車を先導しながらも自分のとった行為が全て裏目に出ている。
    美智子の両親には、適合する会い方がもっとあったはあすだ、今も
    高級外車でその排気ガスを、竜泉にとってはこの世で最もかけがえのない
    人物、たる美智子と両親の乗る軽バンに振りかけているのだ。

     これはSexプレイで己の糞を口に食わせ屁を鼻や口に掛けるのとは全く
    訳が違う、いわば本物の相手への愚弄の世界なのである。運転しつつもその
    礼の吐き違いをわび、今後どんな事で恩返しができるか?ただただ
    そんな事を考えていたという。

     竜泉の車止めに到着すると彼はあえて車庫側に自分の、いまや本当に豚車でしかない
    所謂、高級外車を止めたのだた。これは今や真実この世で比類なき最高級車と
    なっている工務店の軽バン、その黄金の車が必然的に右に止まれる様にであった。
    これは人の世で「右は左に優す。」の仕来りを実行したい竜泉だったからでもあった。

     竜泉は美智子の父を呼ぶのに、これ以来「美智子さんの、お父さん」とも呼ばず、
    「御尊父様」と呼称するようになっていた。確かに彼は彼自身の美智子とのSexの場で
    いざスペルマの発射の場面で「父親から、娘を奪い取る。」等の感情があった事は確か
    だったが、もはや本来と云うべきか、美智子を好きだとの感情が頂点に達して一定して
    たためか、美智子をこの世に生んでくれた父君、母君との感情が強まり、言わばそれは
    神格化してさえいたようでもあった。

     「ご尊父様ご案内させて頂きます。」と実に丁寧な言葉つかいではある、美智子の
    両親を美智子と一緒に茶室のもっとも上段部屋に案内するのだった。するとその部屋には
    これは美智子も知らなかった事だが、若い女性が2人、40がらみの女性が1人、それに
    竜泉よりずっと年配と思える男と50歳ぐらいの男、しめて5人がすでに高級座布団に
    座りあたかも美智子達を待っている様子で、部屋に入るなり、竜泉が「御尊父様がおいでで
    ございます。」とこれまた、仰々しい言葉で声高に言い、それに従うかのように、この
    5名の男女は床の間の方に頭を向け両手を畳につけて深々とお辞儀をしているのだった。
    また、そのお辞儀がなんと美智子達が座にすわる迄、続くと言うものものしさなのである。
    さらに、その美智子達が座る席は単に床の間を背にしてるだけではなかった。何と
    畳3畳の幅で端から端まで、竜泉を含め他の6名が座る座よりも20cmは高くなっている
    所謂、言うところの上座になっていたのだ。茶会でも複数Sexでも、しばしば利用して
    いたのだが、竜泉の美智子の父親への礼の現れの証拠でもあったのだ。現に竜泉は
    最も下の下座に自分の席を設けていた。


     正直これは美智子も驚いてしまったが、言わば主人たる美智子の父の態度である。
    先ず、服装では皆はきちんとした礼装ともいえる服装であるのに、母はともかく
    父は油汚れの作業ズボンに汗まみれのシャツと、これまた油で汚れた夏物の作業着と
    いういでたちなのである。それが床の間を背にし一段と畳の高くなった座卓に最高級の
    座布団にすわっているのである。空調の効いた部屋で涼しく広いガラス張りの其のには
    広々とした日本庭園がひろがる。そんな空間に実に似つかわしくない姿の美智子の
    父親なのである。実に滑稽で、ある意味でマンガチックな様相ではあった。

     竜泉もそんな事は重々わかっていたはずである。しかし竜泉にしてはもはや神格化
    された「ご尊父様」であり、すべては美智子の父にゆだね、ただ自分はそそうのない
    ように専念するしかなかったようである。

     美智子達が座につくなり、女たちはそれぞれ、お茶を注キッチンから冷菓等を
    運んでくる。美智子は「えっどうして、お父様はこんな事言ってなかったし。」なぞと
    怪訝そうだったが、次々とまだ昼食をとってない両親の為にと料理長腕振るいの高級うな重
    を用意していた。勿論居並ぶ全員の分である。ただその前に竜泉は一流ホテルの料理長で
    68歳の彼とその娘の42歳孫娘の19歳、さらに、自分の病院の院長をしている50歳の
    男とその女房46歳をそれぞれ美智子達3人に紹介はしていた。

     ただここでも言わばだだをこねる様な美智子の父親の暴れが起こってしまった。
    しかしそれは単純なバカ暴れなぞでもなかった。
    竜泉がどうぞ、お手前の弁当を召し上がってください。ご尊父様の為に、この料理長が
    腕を振るった高級鰻重です。」などと言ったが、美智子の父は「ウッ」っと一瞬目を深いに
    閉じ、おもむろに重箱のふたをとった。
    「あっ、ダメだ。俺はダメだ。ちょっと、料理長さん、あんたその竜泉さんとやらのの紹介に
    よると一流○○ホテルの料理長さんですか?」と68歳の男に尋ねた。
    「はあ、左様でございます。」
    「いやあ、料理って言うのは食するものが旨いと思えるものが良いんじゃないの?」
    「はあ、それはごもっともで、料理の基本中の基本でございます。」
    「げっ、そりゃ言ってる事とやってる事が丸で嘘だ。だから一流とか言うのは実に
    あてにならないよ。なっ美智子を傷物にした竜泉さんとやら。こんな男が料理長なのか?
    何だよ、皆んなかしこまった様にしてこの俺をバカにしてんのか?おれは生臭いものは
    大嫌いなんだあ〜。特に鰻なぞ吐き気がするほどきらいなんだあ。そんな出した物が
    喰えないような料理を作るのは一流かよ?」
    これにはこの年配料理長もガクッと来たようだった。
    美智子は「お父さん、わがままいわないで美智子、悲しい〜!」なそと言ったが
    それを受けるように竜泉は「ご尊父様、失礼をば致しました。」っと答え、その
    料理長なる者も「すまない事をしてしまいました。これ料理を司る者としては
    赤子の様な大失態です。すぐにおとりかえ致します。」

     「いやあ、いいよ、母さんがいつも作ってる握り飯、美智子と3人分持ってきてる。
    他人様には厄介にならんよ。それを喰うから、まあ皆んなはその糞みたいな臭いの
    する鰻重とやらを喰いなよ。俺にしてみれば鰻の臭いなそ人の糞よりまだ汚い。
    よくもまあ、こんなゲテ物が食えると思うよ、テメエラ。」

     皆はだれも箸なぞつけなかった。ここまで言われてはそれは、それも当然だろう。

     「それより、俺の娘を傷物にした竜泉さんとやら、お前俺らを招待したんだろう、
    昼飯食うのに手洗いぐらいさせろよ、小便もしたいしな。どこか教えろよ。
    いきなりこんな肩肘の張る所へつれてきやがって。」


    「ご尊父様、失礼いたしました。どうぞ、こちらでございます。」
    自分の失墜で赤恥を隠しけれずに竜泉は美智子の父と母を案内したという。

     その後今夕のメイン食事の事もあり竜泉は父親の好みを尋ね、それを美智子は
    丁寧に答えていた。この料理長はさすがである、魚は嫌いでも要はさかなの生臭み
    が嫌いで喰えない人がかなり居てそれに対する上手い魚料理の和食も充分知っていた。
    要は美智子の父親が実にそれに当たる事をしらされてなく極一般的な極上うな重を
    だしてしまったのだ。これではもう如何に高級な食材と言えどもただの生ごみに
    なるしかないのだ。その証拠に美智子の父達がコンビにおにぎりを食したと見るや
    直ちに厨房に行き何かしていたが、あっと云う間にホタテ貝柱、イカの醤油焼き
    明太子の焼き物が付け野菜と一緒にだされた、その時間が実に1分ほどだった。
    勿論、これも今夕のこしらえができていたからだろうが、それにしてもその素早さ
    は並みの者には出来ず、さらに出された者を食した美智子の父は、初めて
    笑顔をみせ「美味い、これは美味いい。」と絶賛してしまった。そして多の者たちも
    鰻は食べず、分けて取り、飯だけを食べ美智子の父と同じ物を食したという。
    美智子の父は、鰻重のメシは当然ゲテモノの味が染み込む物メシだから食えるはずもない。
    妻の作ったミギリメシを口に頬張りながらしゃべる。食事会としてはきわめてアンバランンスな
    会とはなり、美智子の父親と母親以外は誰も箸を動かすものすら居なかったと言う。。

     美智子の父親がおさまる気配なぞ、全く無い。
    「美智子、喰え、こんない美味い母さんの握り飯を、なぜ喰わぬ?」
    美智子は父親の左に座り下をむき沈黙するばかりだった。すると父親は座に向かって
    どなるように言い放った。

    「俺は知ってるんだぜ、おい、料理長とやら、病院長とやら、テメエラ、俺の娘を
    俺に何も断りもなく物にしたろう?美智子から進んで参加した?ケッワラワせんじゃ
    ねえぜ!美智子には俺と云う父親がいるんだぜ、俺の許しを得たか?そりゃ美智子も
    ワシににて元々スケベだろうよ。だがな夫婦交換なんざあ、俺達夫婦はやっても
    美智子はやらせない。やらせていない。それを煽ったのは竜泉、お前だろう。
    それになあ、煽りにのって、まだ20そこそこの生娘を手篭めにしたのは
    てめら、料理長、病院長だろう?」

     そこまで言うと美智子の父親は左にすわる我が愛しい娘美智子を右腕で
    グイッと胡坐をかいた、自分の腹の上に倒した。
    「キャー、お父さん。止めてっ!」美智子の凄まじい声が響いた。
    すると美智子の父親は「グワー」などと実に獣が吼えるような奇声をあげた
    かと思うと美智子の顔の上に自分の顔を付けながら、「ウワーンウワーン」と
    本当に泣き出したのだった。美智子の顔は父親の口から毀れる飯粒や唾液で
    ベタベタになって行く。さらにそんな美智子の口を父親は自分の手で娘の頬を
    押さえつけむりやり口を開かせると、自分の口をあてて「喰え〜!」なそと
    吼えるように言いながら、口で咀嚼した物を口移しで美智子の口へ入れ込むの
    だった。美智子は父の悔しさがわかるのか、自分の犯した父への罪を自覚してか、
    そんな仕打ちにも終には耐えていたという。

     父親の怒りはおさまるはずもなく、「竜泉、よくぞテメエ俺を小馬鹿にしやがったな。
    何が医者だ?何が社長だ?医者や社長ったあ、そんな汚ねえもんか?それによ。
    そこの病院用、一流ホテルの料理長、てめエラも汚たねえな。俺なんざあな、
    義務教育しかでててねえ、馬鹿だがな、てめエラみてえにな本物の馬鹿じゃねえぞ。」

     美智子をだきながらこのように怒鳴るのである。竜泉にしてみれば、余りの
    屈辱なのかもしれないが、ただただ耐えたという。

     「なあ、竜泉、美智子はなあ、お前に傷物にさえされなかたら、東大出の
    裁判官の息子でもなあ、有名大学の工学部出でまだ25歳だが、俺の会社の
    柱になれる一級建築士ともな、国立大学出の高等学校の教師ともな、ちゃんと
    結婚できたんだぜ、それをメチャメチャにしたのは、いったい何処のどいつだ?」

     その時竜泉は、額を畳にこすりつけながら、はっきりと言ったという。
    「はいご尊父様、この下劣な私目にございます。どうぞ、お許しください。
    ただ、ただ各なる上はこの竜泉、自分の全財産、名誉や地位を全て、いや命さえ、
    ご尊父様に捧げまして、ご尊父様と母上様また美智子様をお守り申し上げる所存で
    ございます。」などと云う。すぐさまちちおやは、
    「よう、竜泉、お前のしゃべっってる事はわからんぞ、たいそうもったいぶってる
    ようだが、何だな、学の無いおれを、つまり美智子の父親をまたそう言って小ばかに
    するのかえ?]なぞと畳み込む。

    「いえ、本気です。真っ正直です。どうぞ、美智子様と結婚させて下さいませ。
    できれば養子にして頂きとうございます。」

     その時だった。料理長と病院長の目配せに早くもきづいたのか、3人の女達が
    ゆっくりとうつむきながらも立ち上がると、美智子を抱きかかえる美智子の父親と
    母親の方へ向きを直し、それぞれ、口々に「すみません、申し訳ございません。」
    なぞと深々と頭をさげるや、サッサッサッっと美智子の父親の方へ歩み寄ったかと
    思うや、そのまま胡坐をかく男の前に膝ま着くのだた。

     「おとうさん、いやあ、美智子お父さんに悪い事をしてしまてる。
    でもおとうさん、許して〜。」美智子は父親の腕の中で絶叫する。
    母親も「いくら私達が好き物だからって、美智子までも〜!」っと
    泣きべそをかく始末、さらに母親も続けた。それが竜泉初め皆に聞こえぬわけはなかたった。

    「何よ、あんた達、いくら人の娘が不埒だからって、まだ美智子は
    一回も父親以外の男なんてしらなかったのよ。竜泉さん!
    よくぞ美智子を傷物にしてくれたわね。それにその両親を招待するのに
    何よこれ、慇懃無礼ってこの事じゃないの、美智子の父親は油まみれの
    作業着姿よ、それなのに、あなた方は普通でも見ない和服なんか着込んで
    これは本当に私達を馬鹿にしてる事じゃなくって?」

     母親がそう言ったとき、68歳の料理長がまず、「失礼をば、つかまつりましてた。」
    お許しくださいまし。っと叫ぶようにいいながら、サッと着物を脱ぎ、ステテコと晒し
    一点の裸になったという。さらに殆ど時を同じく、竜泉と病院長もブリーフ一枚の
    素っ裸になって土下座したと言う。

     父親はまたもグワーっと美智子を抱きかかえたまま泣きじゃくる。
    っとその時だった、料理長の孫娘が「美智子さんのお父様、もし、もし
    もしも私達で宜しければ、私達の体を卑しめて下さい。どうぞ、美智子様が
    蒙った辱めを私達で、お父様にお返しできますれば!」なぞと云う。

     美智子の父親は、その言葉を聞くや美智子を抱いたままで料理長の孫娘を
    グイッと美智子の体の上に抱き寄せ、その顔をブシャーっとばかりに自分の
    口に入れるのだった。もう怒り狂う猛獣と言えば言い過ぎになるが、もう
    まったく美智子の体を静かに畳に置く以外は条件も何もない、次々と3人の
    女を抱いては顔を舐め首を舐め乳房を啜り、浴衣のすそをめくったは尻を叩き
    股を広げさせ、「ホレッ」などとどなりながら、次々と3人の女を犯して行ったの
    言う。

     もう全ては怒りから来るSesだったと言えるかもしれない。
    皆が見てる眼前ではあるが、全く頓着がないどころか被害者の加害者に対する
    復習に似たSexとも言えただろう。

     すぐさま汗に塗れたシャツを脱ぎ油塗れのズボンと、これまた汗に
    汚れた、汚いブリーフを脱ぎ捨て、女達の浴衣を帯もとかずに荒々しく
    ムシリとるようにして裸にすると、「舐めろ!」などと大声でどなり、
    女の顎を押さえつけ無理やりにも口の中へ汗と小便で汚れに汚れている
    逸物をグイグイと差し込み開いた股に差し込んで行ったのだった。

     さらに父親の怒りはおさまらなかった。ついに矛先は竜泉その者
    に向った。「おい竜泉。もうこうなったら、美智子はお前にやるしかない。」
    そこまで父親が言った時、「ご尊父様有り難うございます。」なぞと竜泉は言った。
    「じゅやがな、これからワシはワシの娘、美智子と独身最後の別れの縫瀬をする。
    じゃがそれはお前の顔を椅子代わりに使う。そしてお前にぶち抜かれてしまった
    美智子の其処へ遅ればせながら入れる、ただし、出す男汁はお前の口の中じゃ。
    その前にお前の口でワシの尻の穴を綺麗に掃除してもらってからな。」なぞと言い放つ。

     だれも黙ってみてるしかなかった。
    「ご尊父様どうぞ、このぐ不詳息子を使ってください。」なそと応えた。
    すぐに竜泉の体は畳の上に仰向けに寝せられ、自分の娘、美智子を抱いた父親は
    竜泉の顔面に無造作に座った。座ってすぐに、「グググウウウウ〜。」なぞと
    苦しさに呻く竜泉の顔に自分の小便と汗で汚れ男臭いをムンムンと発する、
    汚い己の逸物を容赦なくビタビタと当まくって行き対には口を開かせ、
    ズボーっと竜泉の口の中へ、その汚い物を深ぶかと差し込んだという。

    「舐めろ、ベロを入れろ吸え、お前の口でワシのきたない尻の穴を綺麗に
    掃除するのじゃ。」なぞといいながら美智子の股を開きブスリとばかりに
    我が娘の其処へ挿入するのだった。
    グイグイグイ、ピチャピチャペチャペチャと汚らしい音が美智子の体を
    じょうげする度に美智子の股間から発する。その股間の下では、これから
    自分の正式な夫となる竜泉が自分の父親の肛門を舐めながら苦しんで
    いるのである。激しい父親の美智子の体のゆすりが続き、
    「ウウウウウっと」呻いたとたん、グイッと美智の体が上に持ち上げられ、
    引き抜かれた父親の逸物かたらはブシャーブシャーっと男汁が飛び散った。

     












     


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    1. 2010/12/29(水) 17:52:07 |
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